イベント情報
<奥多摩周遊道路カップ>
第4回東京ヒルクライムOKUTAMAステージ
4th Tokyo Hillclimb Okutama Stage
東京ヒルクライムシリーズ第1戦!
ゴール地点は東京都の道路最高地点である風張峠(標高1146m)!
ダンテ・アリギエーリ協会東京支部
[1] 開催日
2012年7月8日(日)
[2] 開催地
東京都奥多摩町(奥多摩周遊道路)
[3] 主催
東京ヒルクライム実行委員会
[4] 後援
東京都、奥多摩町
[5] 種目
オンロード・ヒルクライム
[6] 距離
13km (ゴール地点を風張峠に変更予定)
[7] 標高差
570m
[8] 入賞
総合男女1〜6位 & 年代別男女1〜3位
[9] 参加賞
検討中
[10] 募集開始
未定
[11] 募集〆切
未定
[12] 参加費
8000円
■今年から新たに3名一組のチームエントリー、及び、個人とチームのシリーズ一括申込が可能になりました。(参加費割引あり)
・シリーズ一括申込は下記[13]参照
・チームエントリー申込は下記[13]参照
[13] シリーズ一括申込、及び、チームエントリーの参加費
■個人エントリーの場合は、2戦一括エントリー、及び、3戦一括エントリーもできます。
■チームエントリー(3名)の場合も、2戦一括エントリー、及び、3戦一括エントリーができます。
@HINOHARAステージは駐車場の収容台数が300台となっています。よって、HINOHARAステージに関しては、個人エントリーとチームエントリーの合計が300名に達した時点で締め切らせて頂きます。
Aチームエントリーはチーム表彰と個人表彰の対象になります。
B受付に関しては、OKUTAMAステージとHINOHARAステージは前日受付のみとなります。但し、代表者や友人等による代理受付はOKです。NARIKIステージに関しては当日受付です。
C一括エントリーの募集期間はOKUTAMAステージの募集期間に準じます。
D一括エントリー、及び、チームエントリーに関しては参加費の割引があります。
■個人エントリー参加費
・1戦の申込 8,000円
・2戦一括申込 1,5000円 OKUTAMA+NARIKIステージ、(但し、定員の関係でHINOHARAステージの2戦一括申込は不可です)
・3戦一括申込 2,2500円 OKUTAMA+NARIKI+HINOHARAステージ 
■チームエントリー参加費(1チーム3名)
・1戦の申込 2,2500円
・2戦一括申込 4,5000円 OKUTAMA+NARIKIステージ、(但し、定員の関係でHINOHARAステージの2戦一括申込は不可です)
・3戦一括申込 6,7500円 OKUTAMA+NARIKI+HINOHARAステージ
[14] 参加資格
・16歳以上(但し、実行委員会が認める場合は、是にあらず)
・過去に計測タグの未返却のない人
[15] 制限時間
65分
[16] 9km地点関門(月夜見第一駐車場)
スタート45分後
[17] 参加申込み
■宿泊に関しては、奥多摩町観光協会(0428-83-2152)/ 小菅村東部森林公園キャンプ場「ほうれん坊」0428-87-0435 / 「小菅村観光協会」0428-87-0741へお尋ね下さい。

良い機会ですから、前泊して東京の大自然奥多摩を満喫して下さい。居心地の良いお宿がたくさんあります。

■ロケーション
ステージとなる奥多摩周遊道路は、秩父多摩甲斐国立公園内にあり、東京でありながら東京とは思えない豊かな自然が残る 都最西端に位置している。

路面や周囲の環境は、年間を通じて都建設局西多摩建設事務所の手によって丹念に整備されており、極上のヒルク ライムステージだ。1990年4月以前は有料道路として供されていた。周りは奥多摩の雄大な山並みに囲まれて おり、眼下には都の水瓶である奥多摩湖が展望でき、大都市東京が誇る最高のリゾート地となっている。

また、この道路に面してよく整備された都立自然公園施設「山のふるさと村」がある。今回のレースは、早朝の時間帯を活 用することで奥多摩周遊道路を本大会のために占有利用するという点を大きな特徴とする。

■コースマップ
コースマップをALPSLAB routeに用意しました。 こちらをクリックしてください。
標高差などのデータも表示されます。なお、スタート地点、ゴール地点は変更の場合があります。 また、距離、高低差などのデータには誤差があることをあらかじめご承知おきください。

■ 歴代優勝者は、本大会が続く限り永久に参加費は免除致します。

【歴代優勝者】
第1回大会/2009年
(男子)竹谷賢二(千葉県)25:18
(女子)片山梨絵(神奈川県)29:00
第2回大会/2010年
(男子)鵜沢 祐也(千葉県)25:50
(女子)片山梨絵(神奈川県)28:56
第3回大会/2011年
(男子)乾 友行(神奈川県)25:19
(女子)金子広美(東京都)30:09

■前回大会レポートはこちら

■本大会の男女優勝者は「日出町ヒルクライムミーティング・オータムステージ」の参加費が免除されます。


■スケジュール
【大会前日(7日)のスケジュール】
受付場所 奥多摩町(登計原山村広場運動公園予定)
受付時間 13:00〜16:00
競技説明 14:00〜14:15
競技説明 15:00〜15:15
競技説明 16:00〜16:15

【大会当日(8日)のスケジュール】
集合場所 奥多摩周遊道路ゲートの駐車場
競技開始 06:00
表彰式  09:00(山のふるさと村)

■受付に関して
前日の受付は友人やチームの人による代理受付(ゼッケンの交付)は可能です。
大会当日の受付はありません。

■表彰式に関して。
会場は山のふるさと村内にあるレストラン「やませみ」裏庭です。軽食をご用意しています。
総合男女1〜6位、各年代別1位の他に飛び賞、それに、人気の西田賞があります。西田賞とは世界的に 有名な鍛鉄工芸家西田光男さんからのプレゼントです。


■大会についての最新情報は 「KFCトライアスロンクラブ通信」 に随時アップしています。

■前回大会のレポートは こちら

■尋ね人
1997年7月19日(土)正午頃、成木街道「壇の橋」上で自転車転倒事故があり、 その時、路上で苦しむ怪我人を救急車に通報して下さった自転車乗り(2人組)を捜しています。 お陰さまで、間一髪、この怪我人は一命を取り留めました。お心当りのある方は、ご一報下さい。

《前半はロードレース、後半はガツンとヒルクライム!》
第6回東京ヒルクライムNARIKIステージ
6th Tokyo Hillclimb Nariki Stage
東京ヒルクライムシリーズ第2戦!
清流成木川の源流を目指す!
[1] 開催日
2012年8月26日(日)
[2] 開催地
東京都青梅市
[3] 主催
東京ヒルクライム実行委員会
[4] 後援(予定)
青梅市、成木第7支会、里仁会、東京都森林組合青梅事務所、多摩組、成木開発、村尾組、奥多摩工業、 トライスポーツ、明治乳業(VAAM)、NATHAN、横田サムライ太鼓
[5] 種目
オンロード・ヒルクライム(MTBでも参加OKですが、MTB部門は設けません。タイヤ選択自由)
[6] 距離
10km 【前半5kmはロードレース感覚で、後半5kmはガツンとヒルクライム】
[7] 制限時間
なし。但し、4.5km(緩い上り部分)地点関門を20分で閉鎖します。(前回大会での関門不通過は皆無)
[8] 標高差
約600m
[9] 入賞
総合男女1〜6位 & 年代別男女1〜3位
[10] 参加賞
検討中
[11] 募集開始
未定
[13] 募集〆切
未定 
[14] 参加費
8000円
[15] 参加資格
・16歳以上(但し、初心者は下りの練習を積んで参加すること)
・過去に計測タグの未返却がない人
[16] 参加申込み方法
[17] 受付場所
成木市民センター
[18] アクセス
圏央道青梅インターから30分
[18] 前回大会のレポート
前回大会の様子はこちら
[19] コースマップ
コースマップをALPSLAB routeに用意しました。 こちらをクリックしてください。
標高差などのデータも表示されます。なお、スタート地点、ゴール地点は変更の場合があります。 また、距離、高低差などのデータには誤差があることをあらかじめご承知おきください。
[20] その他
100%舗装路のコース。成木市民センターから黒山山頂まで、清流成木川に沿って、その源流を訪ねるレース。

前半5kmは成木街道の勾配の緩いコース、後半5kmはときわ林道の急勾配のコースとなります。

山頂下ゴール広場は成木川の源流が湧き出しており、飲むことができます。暑い真夏でも冷たく美味しい天然ミネラル水です。ここまで頑張って上って来た人へのご褒美です。

【歴代優勝者】
第1回
(男子)竹谷賢二(千葉)14:42
(女子)矢沢みつみ(山梨)18:05
第2回
(男子)高岡亮寛(東京)15:01
(女子)三溝麻起子(神奈川)22:42
第3回
(男子)高岡亮寛(東京)14:29
(女子)片山梨絵(神奈川県)17:36

第4回
(男子)高橋義博(神奈川県)24:16
(女子)片山梨絵(神奈川県)27:09

第5回【台風により距離短縮】
(男子)遠藤庫央(東京都)08:52
(女子)金子広美(東京都)09:50

歴代優勝者は、本大会が続く限り永久に参加費は免除致します。

【東京ヒルクライムシリーズ歴代優勝者】
2009年度シリーズチャンピオン
(男子)竹谷賢二(千葉)
(女子)片山梨絵(神奈川県)

2010年度シリーズチャンピオン
(男子)高橋義博(神奈川県)
(女子)片山梨絵(神奈川県)

2011年度シリーズチャンピオン
(男子)乾友行(神奈川県)
(女子)金子広美(東京都)

【大会当日のスケジュール予定】
・大会本部受付会場/成木市民センター
・スタート地点/成木市民センター前面道路
・ゴール地点/常盤林道終点
・受付時間/07:00〜09:00
・開会式&競技説明/09:20〜09:50
・競技開始/10:00
・表彰式/12:30(上成木バス停付近)

■輪行で参加される方へ
【バスの場合】最寄の駅はJR青梅線「東青梅駅」です。 東青梅駅の「南口1番バス停」から大会会場がある「上成木バス停」行きのバスがあります。 時刻表に関しては、必ずご自身でご確認ください。所要時間は約30分です。

バスを利用される方は、変更がありますので、 必ずご自分で「乗り場番号」や「発車時間」をご確認下さい。

【自走の場合】最寄の駅はJR青梅線「東青梅駅」です。 ここから上成木の大会会場までは自転車で30分位です。 ウオーミングアップには最適な距離です。

■応援ステージ
選手の応援に関しては、直接お問い合わせください。

■荷物置場あり
受け付けの際にスタッフへ手渡して下さい。

■グレーチング調整
コース上にあるグレーチング調整は、 今年も鍛鉄工芸家西田さんがやってくれます。
グレーチングとはコースを横切っている溝を覆っている鉄板のことです。

■お風呂情報
JR青梅線河辺駅北口のビルに温泉があります。駐車場は隣の東急ビルにあります。温泉利用者は無料です。

■本大会の男女優勝者は10月開催の「日出町ヒルクライムミーティング・オータムステージ」の参加費が免除されます。


■宿泊情報
青梅市観光協会(0428-24-2481)/名栗観光協会(042−979−1515)へお問い合わせ下さい。

■大会についての最新情報は 「KFCトライアスロンクラブ通信」 に随時アップしています。

■前回大会のレポートは こちら

■我々KFCのモットーは、参加者、地域の人たち、ボランティア、 スタッフ等々が一体となって共に楽しめるイベント作ることです。 さらに、そのイベントに携わる人たちが誇りに思えるようなイベントにできたらいいなあ、と願っています。

■尋ね人
1997年7月19日(土)正午頃、成木街道「壇の橋」上で自転車転倒事故があり、 その時、路上で苦しむ怪我人を救急車に通報して下さった自転車乗り(2人組)を捜しています。 お陰さまで、間一髪、この怪我人は一命を取り留めました。お心当りのある方は、ご一報下さい。
<檜原村ヒルクライム>
第2回東京ヒルクライムHINOHARAステージ
2nd Tokyo Hillclimb HINOHARA Stage
東京ヒルクライムシリーズ第3戦
ゴール地点は東京都の道路最高地点である風張峠(標高1146m)!
[1] 開催日
2012年09月09日(日)予定
[2] 開催地
東京都檜原村(檜原街道+奥多摩周遊道路)
[3] 主催
檜原村
[4] 主管
東京ヒルクライムHINOHARAステージ大会実行委員会
[5] 後援
未定
[6] 協力
WACHIレーシングチーム
[7] 種目
オンロード・ヒルクライム
[8] 距離
15km(正確には15.4km)
[9] コース
(上川乗)檜原街道〜(風張峠)奥多摩周遊道路【2013東京国体の山岳ステージと同一コース】
[10] 標高差
720m
[11] 入賞
総合男女1〜6位 & 年代別男女1位
[12] 参加賞
検討中
[13] 募集開始
未定
[14] 募集〆切
未定
[15] 参加費
8000円
[16] 募集定員
300名程度
[17] 参加資格
・東京国体のプレ大会と同日開催のため、後から上って来る国体選手が通過する11時頃まで表彰式会場「都民の森」から下山する ことができません。「都民の森」で豚汁やカレーを食べながら国体選手の通過を応援して頂きます。これは必須参加条件です。
・16歳以上(但し、実行委員会が認める場合は、是にあらず)
・過去に計測タグの未返却のない人
[18] 制限時間
65分
[19]12km地点関門(都民の森入口)
スタート後50分
■宿泊に関しては
檜原村観光協会にお問合せ下さい。(042-598-0069)
良い機会ですから、前泊して東京の大自然奥多摩を満喫して下さい。大会には檜原街道(上川乗より奥)沿いの宿が便利です。

■駐車場に関して
無料駐車場(檜原村総合運動場)をご用意しています。

■荷物預かりに関して
荷物(貴重品は除く)は檜原村総合運動場でお預かりします。

■ロケーション
ステージとなる檜原街道+奥多摩周遊道路は、秩父多摩甲斐国立公園内にあり、深い森と清流の豊かな自然が残る 檜原村に位置しています。また、檜原村は東京都の西端にあり、山梨県と神奈川県の両県に接し、大都会東京のリゾート地としも有名です。

コース環境は年間を通じて東京都都建設局の手によって丹念に整備されており、路面に砂や小石などもなく、極上のヒルク ライムコース。勾配に関しては、東京ヒルクライムOKUTAMAステージや同NARIKIステージと比べるとやや緩い。但し、短いが下り部分が数カ所あるため、それなりのテクニックを必要とします。 下山に関しては、急勾配はなく、コーナーなどには滑り止めが施されており、安全に下ることができます。

また、コースに関しては、檜原街道の上川乗地区をスタートし、民家がある人里地区や数馬地区を抜け、奥多摩有料道路に入り、 都民の森を越え、東京都の道路最高地点の風張峠(標高1146m)でゴールするという標高差720m、距離15.4kmの魅力的な設定になっています。

■コースマップ
コースマップをALPSLAB routeに用意しました。 こちらをクリックしてください。
標高差などのデータも表示されます。なお、距離、高低差などのデータには誤差があることをあらかじめご承知おきください。

■スケジュール
【大会前日(8日)のスケジュール】
競技説明 14:00〜(村役場3階住民ホール)
競技説明 16:00〜(村役場3階住民ホール)
競技説明 17:00〜(村役場3階住民ホール)
受付時間 15:00〜17:00(檜原村役場)
【大会当日の受付はありません。但し、受付は友人やチームの人による代理受付(ゼッケンの交付)は可能です。】

【大会当日(9日)のスケジュール】
集合時間 06:00(檜原村総合運動場)
移動開始 06:20(スタート地点へ)
競技開始 07:15
表彰式  09:00(都民の森)予想気温約20度

■ 歴代優勝者は、本大会が続く限り永久に参加費は免除致します。

【歴代優勝者】
第1回大会/2011年
(男子)乾 友行(神奈川県)38:14
(女子)金子広美(東京都)44:09

■表彰式に関して。
豚汁やジャガイモの塩ゆでなど檜原村の特産品をご用意する予定。
表彰対象は、総合男女1〜6位、各年代別1位です。

■男女各優勝者は、本大会が続く限り永久に参加費は免除致します。

■皆さんの競技中の写真は、後日KFCトライスロンクラブのホームページから閲覧&ダウンロードできます。

■大会についての最新情報は「KFCトライアスロンクラブ通信」 に随時アップしています。

■前回大会のレポートは こちら

■尋ね人
1997年7月19日(土)正午頃、成木街道「壇の橋」上で自転車転倒事故があり、 その時、路上で苦しむ怪我人を救急車に通報して下さった自転車乗り(2人組)を捜しています。 お陰さまで、間一髪、この怪我人は一命を取り留めました。お心当りのある方は、ご一報下さい。
<成木フィールドで遊ぼう!!>
第2回ヒルクライム練習会 in NARIKI
「成木の家」をベースにしたヒルクライム練習会
[1] 開催日
未定
[2] 集合場所
ログハウス「成木の家」
[3] 集合時間
10:00am(但し、雨天中止)
[4] 参加費
無料
[5] 持参するもの
各自の弁当
[6] 参加人数
15名程度
[7] 募集開始
2011年6月3日(金)
[8] 応募〆切
参加人数が集まり次第締切り(先着順)
[9] 申込方法
メールでKFC事務局へ【参加の意思、氏名、住所、年齢、性別、携帯番号、メールアドレス】を知らせて下さい。

■タイムスケジュール
10:00 スタート
14:00 終了

■練習メニュ―予定(距離50km)
成木ハウス→小沢峠→山伏峠(折り返し)→原市場(右折)→四つ角(右折)→成木市民センター→成木ハウス→ヒルクライムゴール→成木ハウス

■その他
・ハードな練習会ではありません。ゆる〜い感じの練習会です。誰でも参加できます。
・伴走車が付きます。
・練習走行の後、成木の家で弁当を食べて解散です。
・荷物は成木の家で預かります
・駐車場はご用意します。

■最新情報は 「KFCトライアスロンクラブ通信」 に随時アップしています。

■尋ね人
1997年7月19日(土)正午頃、青梅市成木街道「壇の橋」上で自転車転倒事故があり、 その時、路上で苦しむ怪我人を救急車に通報して下さった自転車乗り(2人組)を捜しています。 お陰さまで、間一髪、この怪我人は一命を取り留めました。お心当りのある方は、ご一報下さい。

<ヨーロッパをツーリングしませんか?>
南仏〜北イタリア夢紀行ツーリング
サポートカー付の地中海沿岸から北イタリア内陸部への正味5日間の自転車旅
[1] 開催日
未定
[2] 開催地
未定
[3] コメント
レースではありません。サポートカー(ワゴン車)とガイドを付けて、途中、良さ気な所を 道草(観光)しながらの自転車ツーリングです。

前々からヨーロッパ各地をサポートカーを付けてツーリングをしてみたいと考えていました。この度が初の試みとなります。
自転車乗りなら一度はやってみたいと思った人は多いと思います。

KFCの大会に参加された方で、同じような考えをお持ちの方がいらっしゃれば、ご一緒にいかがですか?
先ず、興味のある方はご連絡下さい。
[4] 訪れる主な町(予定)
「ニース」--地中海沿い〜「エズ」--地中海沿い〜「モナコ」--地中海沿い〜「サンレモ」--地中海沿い〜「ジェノバ」--地中海沿い〜 「パルマ」--イタリア内陸部〜「ボローニュ」--イタリア内陸部〜「フィレンツェ」--イタリア内陸部
[5] 走破する距離/一日
約50km〜120km
[6] 参加人数
8名程度
[7] 募集開始
未定
[8] 応募〆切
未定
[9] ツアー費用
未定
[10] 訪れる観光スポット紹介
【ニース】コートダジュール(フランス南東部の地中海沿岸地域)の中心地。地中海に面した古き欧州の高級リゾート地。 かつてはイタリア領土だった。
ニースの海岸はヨーロッパでも有名なリゾート地で、映画の撮影にもよく使われる。
時にツール・ド・フランスのコースにもなる。トライスロン世界選手権(ロング)が開催されたこともある。

【エズ】ニースとモナコの間にある小さな村。
海抜420mにある敵から守る城壁「鷹の巣村」からの地中海の眺めは絶景。海岸沿いも訪れる価値がある素晴らしいビーチがる。
かつて、訪れたことがあり、その時何か感じるものがあり、いつか再び訪れることになるだろうと漠然と感じた場所だ。
                                            【モナコ】リビエラ(ジェノバを中心とした美しい海岸線地帯)の真珠と言われるモナコ公国。世界中の超セレブが集まる所。
F1モナコGP、WRCモンテカルロ・ラリー、ツール・ド・フランスのコース、高級カジノなどで有名。
KFCの「MONACO紀行」はこちら
                                            【サンレモ】古くから生花栽培が盛ん。
サンレモ音楽祭、WRCサンレモ・ラリー、 自転車ロードレース“ミラノ〜サンレモ”でも有名。
                                            【ジェノバ】古くから海洋国家として栄え今でも国内最大の貿易都市。
世界遺産の大邸宅群(パラッツィ・デイ・ロッリ)やレ・ストラーデ・ヌオーヴェ(新道)がある。
                                            【パルマ】世界最古の大学の一つ1502年立パルマ大学がある。サッカー中田英寿が現パルマFCに移籍したことは知られてる。
また、今年の「ジロ・デ・イタリア」は5月8日にパルマを通る。この旅程だど、ジロの余韻が残る直後のパルマへ入ることになる。
                                            【ボローニュ】紀元前187年建設のエミリア街道が今も現存する。数多くの古き教会と中世の城壁がある。
                                            【フィレンツェ】織物と金融でトスカーナ地方の中心都市となり、その後フィレンツェ王国の首都になり、 最初にルネッサンス文化が花開いた都市。
数多くの教会大聖堂などが街を味わい深いものにしている。世界遺産であるフィレンツェ歴史地区がある。

[11] 申込&問合せ先
KFCトライアスロンクラブ
[12] ツアー会社
グッドウィルツアー(担当:武藤/03-3816-1504) です。

■季節は、自転車ツーリングには持って来いの夏です。そして、ちょうどこの前週は「ジロ・デ・イタリア」が開催れています。

■最新情報は 「KFCトライアスロンクラブ通信」 に随時アップしています。

■尋ね人
1997年7月19日(土)正午頃、青梅市成木街道「壇の橋」上で自転車転倒事故があり、 その時、路上で苦しむ怪我人を救急車に通報して下さった自転車乗り(2人組)を捜しています。 お陰さまで、間一髪、この怪我人は一命を取り留めました。お心当りのある方は、ご一報下さい。

第3回パラオ本島一周ロードレース
2nd Palau Babeldaob Island Road Race 100km
パラオ最大の島、バベルダオブ島一周道路を使ったスケールの大きなロードレース
)
[1] 開催日
未定
[2] 開催地
パラオ共和国
[3] 主催
パラオ・ナショナル・オリンピック委員会、パラオ・トライアスロン協会、KFCトライアスロンクラブ
[4] 後援
パラオ共和国政府、パラオ政府観光局、パラオ・シェル石油、パラオ・パシフィック・リゾート
[5] 種目
ロードレース
[6] 距離
約100km(島一周レース)
[7] 制限時間
なし
[8] コース説明
パラオ最大の島であるバベルダオブ島がレースの舞台となる。スタート地点から島一周道路 コンパクトロード を時計周りに走ります。約50km先にあるキャピタル(国会議事堂) にエイドを設置。また、島の北部はスケールの大きなコースでアップダウンが連続している。自転車好きには堪らない コース。路面は良好。松丸真幸選手絶賛のバイクコースだ。一部、トライアスロンのバイクコースに使用している。
                                            メイン会場となるパラオ・パシフィック・リゾート(PPR)からスタート地点まで、コロール島の繁華街を全選手 一団となってパレードしながら移動する。
[9] 参加費
12000円(但し、トライアスロンとダブルエントリーの場合は2000円)
[10] 申込・問合せ先
問合せ、資料請求はKFC事務局
[11] 参加条件
パラオ大会参加ツアーの利用
[12] 参加費の支払い先
参加費はツアー申込金と同時に旅行社へお支払い下さい。 尚、競技の参加申込書は、従来通りKFC事務局へお送り下さい。
[13] 募集開始
未定
[14] 募集締切
未定
■パラオ島情報こちら

■大会についての最新情報は 「KFCトライアスロンクラブ通信」 に随時アップしています。

■尋ね人
1997年7月19日(土)正午頃、青梅市成木街道「壇の橋」上で自転車転倒事故があり、 その時、路上で苦しむ怪我人を救急車に通報して下さった自転車乗り(2人組)を捜しています。 お陰さまで、間一髪、この怪我人は一命を取り留めました。お心当りのある方は、ご一報下さい。