イベント情報
<南伊豆で一足早い春を、桜の季節を満喫!>
第2回南伊豆グランフォンド
2nd Minami-Izu Granfondo
  山のルートと海のルートと富士山を楽しむin one day
                          
[1] 開催日
2016年02月28日(日)
[2] 開催地
南伊豆(南伊豆町、松崎町、西伊豆町)
[3] 大会会場
横浜市少年自然の家南伊豆臨海学園
[4] 後援
・南伊豆町
・公益財団法人横浜市体育協会
[5] 協賛
トライスポーツ、輪千自転車店、wiggle
[6] 種目
グランフォンド(山岳コースを含むサイクリング)
[7] 距離
●110kmコース部門(学園→西天城高原→石廊崎→学園)
●85kmコース部門(学園→西天城高原→学園)
[8] 募集開始
10月26日(月)
[9] 募集〆切
2016年1月15日(金)
[10] 参加費
8000円(110qコース、85qコース共に)
[11] 参加申込み方法
@ウェブサイト「ルミナエントリー
LUMINAエントリーに関してのお問い合わせは03-5791-1171 lumina-info@seaos.co.jpまでお願いします。(土日祝除く9:00-18:00)

Aウェブサイト「スポーツエントリー
但し、電話での問合せやエントリーに関しては 0570-550-846 (平日10:00〜17:30受付 ※土日祝、年末年始を除く)まで

Bウェブサイト「JTBスポーツステーション

[12] 大会主旨
・本大会は競争ではありません。
・信号や一時停止等々の交通ルールを遵守したサイクリングイベントです。
・交通ルール順守の啓蒙活動。
・サイクリングによる地域活性化。
[13] 参加規則
・サイクリング中は自転車の前後に点滅灯を点灯させること
・ヘルメットとグローブは着用義務
・ゼッケン番号ステカーをヘルメットと自転車に貼り付けること
[14] 参加条件
・宿泊に関しては、横浜市少年自然の家南伊豆臨海学園を利用すること。但し、地元の参加者は除く。 因みに、一人1泊約2500円(朝夕2食付き)です。
もし、すでに満室の場合、 近隣のホテルを紹介して 頂けます。尚、宿泊を希望される方は、お早目の予約をお勧めします。
・交通ルールを順守できる方
・18歳以上(但し、主催者が認める場合は、是にあらず)
・ブレーキ機能が付いている自転車(ピストの参加は不可)
・スタッフ、及び、ガードマンの誘導に従う方
・参加費のキャンセルは募集締め切り日前は全額(但し、送料差引き)返金します。それ以降の返金はほとんどの費用が発生しているので、不可とします。これに同意される方。
・大会中に負傷または死亡等の事故に遭遇した場合、主催者及び大会関係者に対する責任の一切の免除に同意される方。
・大会に関連するマスコミ報道等々に、名前及び写真を自由に使用することに同意される方。
・気象状況や天災及びその他の理由で大会競技が中止になった場合、参加申込金が返金されないことに同意される方。
[15] 制限時間
・16:00(最終ゴール到着時間)
[16] 途中関門
・検討中
■ロケーション
・房総半島より南に位置する伊豆半島の春の訪れは早く、2月中旬には桜が満開、黄色の菜の花が一面に咲き乱れます。 そんな南伊豆で春を待つサイクリストの皆さんに一足早い春を満喫してもらおうと云うものです。

・車で来られる方は、東名沼津ICから伊豆縦貫自動車道を利用されることをお勧めします。また、電車で来られる方は、 伊豆急下田駅までお越し下さい。そこから自走で約20qです。

・伊豆半島の最南端にある石廊崎付近の約300mの海岸道路に関して、この時季、西風が強く吹き付ける部分があります。 ツール・ド・フランスのコースに度々組み込まれるジネスト峠(地中海沿岸都市マルセイユ)に吹く強風(ミストラルと呼ばれている)と よく似ていると思われます。ぜひ、南伊豆のミストラルを体験してみて下さい。

■自動車でお越しの方へ
・無料駐車場の三浜小学校は 【こちら】をご覧ください。

■電車でお越しの方へ
電車で来られる方は、伊豆急下田駅までお越し下さい。そこから自走で約20qです。また、バスもあります。

■自転車を会場へ送りたい方へ
電車で来られる方は、自転車を前もって会場へ送ることができます。前日(27日)か前々日(26日)着で 南伊豆臨海学園(〒415-0532静岡県賀茂郡南伊豆町子浦1437 )へ送って下さい。保管しておきます。

■コースマップ
コースマップは 【こちら】をクリックしてください。

標高差などのデータも表示されます。また、距離、高低差などのデータには誤差があることをあらかじめご承知おきください。

■スケジュール
【大会前日(2月27日/土)】
大会会場:横浜市少年自然の家南伊豆臨海学園
受付時間 16:00〜18:00

【大会当日(2月28日/日)】
競技説明  08:15〜08:30
競技開始 08:30〜
競技終了 16:00

■宿泊に関して 横浜市少年自然の家南伊豆臨海学園(電話0558-67-0255)へお問い合わせ下さい。一人1泊約2500円(朝夕2食付き)

もし、すでに満室になっておれば、 近隣の民宿orホテルを紹介して 頂けます。尚、宿泊はお早目の予約をお勧めします。

■大会についての最新情報は 「KFCトライアスロンクラブ通信」 に随時アップ致します。

■前回大会の模様は こちら

■尋ね人
1997年7月19日(土)正午頃、成木街道「壇の橋」上で自転車転倒事故があり、 その時、路上で苦しむ怪我人を救急車に通報して下さった自転車乗り(2人組)を捜しています。 お陰さまで、間一髪、この怪我人は一命を取り留めました。お心当りのある方は、ご一報下さい。

《賞金レース!+高校生部門併設》
第10回wiggle東京ヒルクライムNARIKIステージ
10th wiggle Tokyo Hillclimb Nariki Stage
wiggle東京ヒルクライムシリーズ第2戦!【第1戦はこちら
清流成木川の源流を目指す!
[1] 開催日
2016年5月29日(日)
[2] 開催地
東京都青梅市
[3] 主催
東京ヒルクライム実行委員会
[4] 後援(予定)
青梅市、成木第7支会、里仁会、東京都森林組合青梅事務所、多摩組、成木開発、村尾組、奥多摩工業、 トライスポーツ、明治乳業(VAAM)、NATHAN
[5] 種目
@オンロード・ヒルクライム 一般部門(MTBでも参加OKですが、MTB部門は設けません。タイヤ選択自由)

Aオンロード・ヒルクライム 高校生部門(申込時に学校名を記載すること)

Bオンロード・ヒルクライム 電動アシスト自転車部門(但し、市販車に限る。改造車は禁止。)
[6] 距離
10km 【前半5kmは緩く、後半5kmはガツンとマニアック】
[7] 制限時間
なし。但し、4.5km(緩い上り部分)地点関門を20分で閉鎖します。(前回大会での関門不通過は皆無)
[8] 標高差
約600m
[9] 入賞
総合男女1〜6位 & 年代別男女1〜3位
高校生部門男女各1〜3位新設
但し、申込時、所属チーム欄に高校名を記載すること。
[10] 優勝賞金
優勝者総合男女各10万円(電動アシスト車は賞金の対象外)
但し、表彰式欠席の場合は権利放棄とみなし、次年度賞金にプラスされます。
[11] 参加賞
検討中
[12] 募集開始
2月25日(水)
[13] 募集〆切
4月25日(月)
[14]参加費
・個人エントリー 8,000円
・チームエントリー(3名) 22,500円
[15] 参加条件
・16歳以上(但し、初心者は下りの練習を積んで参加すること)

・過去に計測タグの未返却がない人

・参加費のキャンセルは募集締め切り日前は全額(但し、送料差引き)返金します。それ以降の返金はほとんどの費用が発生しているので、不可とします。これに同意される方。

・大会中に負傷または死亡等の事故に遭遇した場合、主催者及び大会関係者に対する責任の一切の免除に同意される方。

・大会に関連するマスコミ報道等々に、名前及び写真を自由に使用することに同意される方。

・気象状況や天災及びその他の理由で大会競技が中止になった場合、参加申込金が返金されないことに同意される方。
[16] 参加申込み方法
・ウェブサイト「ルミナエントリー 」から参加申込して下さい。
LUMINAエントリーに関してのお問い合わせは03-5791-1171、または、 「問合せメール」までお願いします。(土日祝除く9:00-18:00)

・ウェブサイト「スポーツエントリー 」から参加申込をしてください
但し、電話での問合せやエントリーに関しては 0570-550-846 (平日10:00〜17:30受付 ※土日祝、年末年始を除く)まで

[17] 受付場所
成木市民センター
[18] アクセス
圏央道青梅インターから30分
[19] コースマップ
コースマップをALPSLAB routeに用意しました。 こちらをクリックしてください。
標高差などのデータも表示されます。なお、スタート地点、ゴール地点は変更の場合があります。 また、距離、高低差などのデータには誤差があることをあらかじめご承知おきください。
[20] その他
100%舗装路のコース。成木市民センターから黒山山頂まで、清流成木川に沿って、その源流を訪ねるレース。

前半5kmは成木街道の勾配の緩いコース、後半5kmはときわ林道の急勾配のコースとなります。

山頂下ゴール広場は成木川の源流が湧き出しており、飲むことができます。暑い真夏でも冷たく美味しい天然ミネラル水です。ここまで頑張って上って来た人へのご褒美です。

【歴代優勝者】
第1回
(男子)竹谷賢二(千葉)14:42
(女子)矢沢みつみ(山梨)18:05
第2回
(男子)高岡亮寛(東京)15:01
(女子)三溝麻起子(神奈川)22:42
第3回
(男子)高岡亮寛(東京)14:29
(女子)片山梨絵(神奈川県)17:36

第4回
(男子)高橋義博(神奈川県)24:16
(女子)片山梨絵(神奈川県)27:09

第5回【台風により距離短縮】
(男子)遠藤庫央(東京都)08:52
(女子)金子広美(東京都)09:50

第6回
(男子)清宮洋幸(千葉県)24:29
(女子)ワイマント直美(東京都)31:27

第7回
(男子)後藤 晃治(神奈川県)25:14
(女子)松丸 浩巳(茨城県)29:37

第8回
(男子)宿谷 秀男(東京都)25:03
(女子)山本 真紀恵(千葉県)33:07

第9回
(男子)宿谷 秀男(東京都)25:47
(女子)松田 百合子(神奈川県)31:42

【大会当日のスケジュール予定】
・大会本部受付会場/成木市民センター
・スタート地点/成木市民センター前面道路
・ゴール地点/常盤林道終点
・受付時間/07:00〜09:00
・開会式&競技説明/09:20〜09:50
・競技開始/10:00
・表彰式/12:30(上成木バス停付近)

■輪行で参加される方へ
【バスの場合】最寄の駅はJR青梅線「東青梅駅」です。 東青梅駅の「南口1番バス停」から大会会場がある「上成木バス停」行きのバスがあります。 時刻表に関しては、必ずご自身でご確認ください。所要時間は約30分です。

バスを利用される方は、変更がありますので、 必ずご自分で「乗り場番号」や「発車時間」をご確認下さい。

【自走の場合】最寄の駅はJR青梅線「東青梅駅」です。 ここから上成木の大会会場までは自転車で30分位です。 ウオーミングアップには最適な距離です。

■応援ステージ
選手の応援に関しては、直接お問い合わせください。

■荷物置場あり
受け付けの際にスタッフへ手渡して下さい。

■お風呂情報
JR青梅線河辺駅北口のビルに温泉があります。駐車場は隣の東急ビルにあります。温泉利用者は無料です。

■宿泊情報
青梅市観光協会(0428-24-2481)/名栗観光協会(042−979−1515)へお問い合わせ下さい。

■大会についての最新情報は 「KFCトライアスロンクラブ通信」 に随時アップしています。

■前回大会のレポートは こちら

■東京ヒルクライムシリーズ誕生秘話は こちら

■尋ね人
1997年7月19日(土)正午頃、成木街道「壇の橋」上で自転車転倒事故があり、 その時、路上で苦しむ怪我人を救急車に通報して下さった自転車乗り(2人組)を捜しています。 お陰さまで、間一髪、この怪我人は一命を取り留めました。お心当りのある方は、ご一報下さい。
<欧州自転車ツーリング第3弾>
南仏プロバンス---小さな村とモン・ヴァントゥ
アヴィニョン近郊の村リル・シュル・ラ・ソルグとモン・ヴァントゥの麓の村ヴェゾン・ラ・ロメーヌの 2か所を起点に田園地帯をツーリング(サポートカー付き)したり、プロバンスの巨人と畏怖されるモン・ヴァントゥにアタックしたりします。もちろん、観光も含みます。 特筆すべきは、ヴェゾン・ラ・ロメーヌ村のホテル「Vaison la Romaine Le Logis du chateau」は、 ツールがモン・ヴァントウを通る年、参加選手たちが泊まることで有名なホテルです。村を見下ろす高台にある小さな居心地の良いホテルです。
[1] 日程
2016年6月3日(木)〜12日(日)(9泊10日)
[2] 目的地
南仏プロバンス(田舎の小さな村とモン・ヴァントウ)
[3] コメント
レースではありません。サポートカー(ワゴン車)付けての自転車ツーリングです。 アヴィニョン近郊の小さな村に3泊、モン・ヴァントゥの麓の村に3泊し、そこを起点に田園地帯をツーリングしたり、 この時季、世界中の自転車乗りが集まるモン・ヴァントゥへ上ったり等々を予定。

ツール・ド・フランス(7月)が始まる直前(6月)にモン・ヴァントゥを上ろうというものです。

誰しも考えることは同じようで、この時期、モン・ヴァントゥ山麓周辺は欧州各地からのサイクリストの観光客が多く、 6月から8月いっぱいは平日、 週末を問わず混んでいます。

2014年6月にはオランダ人のサイクリストが3000人も 来たのでモン・ヴァントゥ山麓のホテルは何処も一杯だそうです。それにしても、 3000人とはすごい数です。因みに、この辺りには民宿程度の小さなホテルしかありません。

因みに、夏季は日照時間が長く、日没は午後9時頃ですから自転車ツーリングには最適です。

日本の旅行代理店に頼らない旅です。よって、その分、格安となります。

■欧州自転車ツーリング第1弾の模様は「イタリア自転車紀行2011」 をご覧ください。

■欧州自転車ツーリング第2弾の模様は「南仏プロバンス自転車紀行2014」 をご覧ください。

[4] 日程(3日〜12日)
●第1日目(3日)--【移動日】
東京〜オランダ・アムステルダム経由でマルセイユ空港 夕方か夜に到着と思います。

【リル・シュル・ラ・ソルグ村泊】
ホテル:Hotel Best Weaern

●第2日目(4日)
【リル・シュル・ラ・ソルグ村泊】
ホテル:Hotel Best Weaern

[自由行動]

●第3日目(5日)
【リル・シュル・ラ・ソルグ村泊】
ホテル:Hotel Best Weaern

[自由行動]

●第4日目(6日)
【リル・シュル・ラ・ソルグ村泊】
ホテル:Hotel Best Weaern

[リル・シュル・ラ・ソルグ→ヴェゾン・ラ・ロメーヌへ移動/52km]
【ルートマップはこちら】

●第5日目(7日)
【ヴェゾン・ラ・ロメーヌ村泊】
ホテル:Vaison la Romaine Le Logis du chateau(ツール・ド・フランス時、参加チームの定宿として有名)

[モンバントウ・アタック_第1弾]

●第6日目(8日)
【ヴェゾン・ラ・ロメーヌ村泊】
ホテル:Vaison la Romaine Le Logis du chateau(ツール・ド・フランス時、参加チームの定宿として有名)

[自由行動]

●第7日目(9日)
【ヴェゾン・ラ・ロメーヌ村泊】
ホテル:Vaison la Romaine Le Logis du chateau(ツール・ド・フランス時、参加チームの定宿として有名)

[モンバントウ・アタック_第2弾]

●第8日目(10日)
【ヴェゾン・ラ・ロメーヌ村泊】
ホテル:Vaison la Romaine Le Logis du chateau(ツール・ド・フランス時、参加チームの定宿として有名)

[自由行動]

●第9日目(11日)--【帰国】
マロセーヌ〜マルセイユ・プロヴァンス空港

●第10日目(12日)--【移動日】
オランダ・アムステルダム経由→成田

[5] 参加人数
8名(定員に達しました)
[6] 参加条件
・自己責任で行動できる方
・海外旅行保険に加入すること
[7] 参加費
なし
[8] 募集開始
未定、但し、いつでもお問合せ下さい。
[9] 応募〆切
・定員に達した時点(締切りました。)
・人気の時季・場所なので、ホテルを1年前から抑えねばなりません。
[10] 費用
・航空券は往復とも全員同じ便に限ります。(但し、8名一緒に購入することも可)
・現地諸費用に関しては、直接、問い合わせて下さい。

[11] 申込&問合せ先
KFCトライアスロンクラブ

■尋ね人
1997年7月19日(土)正午頃、青梅市成木街道「壇の橋」上で自転車転倒事故があり、 その時、路上で苦しむ怪我人を救急車に通報して下さった自転車乗り(2人組)を捜しています。 お陰さまで、間一髪、この怪我人は一命を取り留めました。お心当りのある方は、ご一報下さい。

<賞金レース!+高校生部門併設>
第8回wiggle東京ヒルクライムOKUTAMAステージ
8th wiggle Tokyo Hillclimb Okutama Stage
wiggle東京ヒルクライムシリーズ第3戦!
ゴール地点は東京都の道路最高地点である風張峠(標高1146m)!
[1] 開催日
2016年7月31日(日)
[2] 開催地
東京都奥多摩町(奥多摩周遊道路)
[3] 主催
東京ヒルクライム実行委員会
[4] 後援
東京都、奥多摩町
[5] 協賛企業
wiggle
[6] 種目
@オンロード・ヒルクライム 一般部門(MTBでも参加OKですが、MTB部門は設けません。タイヤ選択自由)

Aオンロード・ヒルクライム 高校生部門(申込時に学校名を記載すること)

[7] 距離
13km
[8] 標高差
570m
[9] 入賞
総合男女1〜6位 & 年代別男女1〜3位
高校生部門男女各1〜3位新設
但し、申込時、所属チーム欄に高校名を記載すること。
[10] 優勝賞金
優勝者男女各10万円
但し、表彰式欠席の場合は権利放棄とみなし、次年度賞金にプラスされます。
[11] 参加賞
3徳ナイフ(右下写真参照)
[12] 募集開始
4月01日(金)
[13] 募集〆切
6月20日(月)
[14]参加費
・個人エントリー 8,000円
・チームエントリー(3名) 22,500円
[15] 募集定員
800名
[16] 参加条件
・16歳以上(但し、実行委員会が認める場合は、是にあらず)

・過去に計測タグの未返却のない人

・参加費のキャンセルは募集締め切り日前は全額(但し、送料差引き)返金します。それ以降の返金はほとんどの費用が発生しているので、不可とします。これに同意される方。

・大会中に負傷または死亡等の事故に遭遇した場合、主催者及び大会関係者に対する責任の一切の免除に同意される方。

・大会に関連するマスコミ報道等々に、名前及び写真を自由に使用することに同意される方。

・気象状況や天災及びその他の理由で大会競技が中止になった場合、参加申込金が返金されないことに同意される方。
[17] 制限時間
70分
[18] 9km地点関門(月夜見第一駐車場)
スタート45分後

[19] 参加申込み方法
@ウェブサイト「ルミナエントリー 」から申し込んで下さい。
LUMINAエントリーに関してのお問い合わせは03-5791-1171、または、 「問合せメール」までお願いします。(土日祝除く9:00-18:00)

Aウェブサイト「スポーツエントリー 」から申し込んで下さい。
但し、電話での問合せやエントリーに関しては 0570-550-846 (平日10:00〜17:30受付 ※土日祝、年末年始を除く)まで

■ロケーション
ステージとなる奥多摩周遊道路は、秩父多摩甲斐国立公園内にあり、東京でありながら東京とは思えない豊かな自然が残る 都最西端に位置している。

路面や周囲の環境は、年間を通じて都建設局西多摩建設事務所の手によって丹念に整備されており、極上のヒルク ライムステージだ。1990年4月以前は有料道路として供されていた。周りは奥多摩の雄大な山並みに囲まれて おり、眼下には都の水瓶である奥多摩湖が展望でき、大都市東京が誇る最高のリゾート地となっている。

また、この道路に面してよく整備された都立自然公園施設「山のふるさと村」がある。今回のレースは、早朝の時間帯を活 用することで奥多摩周遊道路を本大会のために占有利用するという点を大きな特徴とする。

週末の奥多摩周遊道路はオートバイが多いので、試走される方は十分に注意して下さい。
■コースマップ
コースマップをALPSLAB routeに用意しました。 【こちら】をクリックしてください。

標高差などのデータも表示されます。なお、スタート地点、ゴール地点は変更の場合があります。 また、距離、高低差などのデータには誤差があることをあらかじめご承知おきください。

■ 歴代優勝者は、本大会が続く限り永久に参加費は免除致します。

【歴代優勝者】
第1回大会/2009年
(男子)竹谷賢二(千葉県)25:18
(女子)片山梨絵(神奈川県)29:00
第2回大会/2010年
(男子)鵜沢 祐也(千葉県)25:50
(女子)片山梨絵(神奈川県)28:56
第3回大会/2011年
(男子)乾 友行(神奈川県)25:19
(女子)金子広美(東京都)30:09
第4回大会/2012年
(男子)清宮 洋幸(千葉県)30:52
(女子)ワイマント 直美(東京都)39:54
第5回大会/2013年
(男子)後藤 晃治(神奈川県)31:36
(女子)岡田 香織(埼玉県)41:04
第6回大会/2014年
(男子)乾 友行(神奈川県)30:47
(女子)樫木 祥子(埼玉県)35:38
第7回大会/2015年
(男子)宿谷 英男(東京都)30:05
(女子)松田 百合子(神奈川県)37:27
■スケジュール
昨年から前日受付は無くなりました。前もってゼッケンと計測タグと競技説明文を郵送で対応します。
大会当日は、競技説明を順守し、ゼッケンと計測タグを付けて、時間厳守でスタート地点にスタンバイして下さい。

【大会当日のスケジュール】
集合場所 奥多摩周遊道路ゲート横の川野駐車場
集合時間 05:30
競技開始 06:00
表彰式  08:30(山のふるさと村)

■表彰式に関して。
会場は山のふるさと村内にあるレストラン「やませみ」裏庭です。軽食をご用意しています。
総合男女1〜6位、各年代別1位の他に飛び賞、それに、人気の西田賞があります。西田賞とは世界的に 有名な鍛鉄工芸家西田光男さんからのプレゼントです。

■宿泊に関しては、奥多摩町観光協会(0428-83-2152)/ 小菅村東部森林公園キャンプ場「ほうれん坊」0428-87-0435 / 「小菅村観光協会」0428-87-0741へお尋ね下さい。

良い機会ですから、前泊して東京の大自然奥多摩を満喫して下さい。居心地の良いお宿がたくさんあります。

■事務局指定の駐車場は小菅村東部森林公園キャンプ場「ほうれん坊」です。スタート地点まで約2kmです。

■大会についての最新情報は 「KFCトライアスロンクラブ通信」 に随時アップしています。

■前回大会のレポートは こちら

■東京ヒルクライムシリーズ誕生秘話は こちら

■尋ね人
1997年7月19日(土)正午頃、成木街道「壇の橋」上で自転車転倒事故があり、 その時、路上で苦しむ怪我人を救急車に通報して下さった自転車乗り(2人組)を捜しています。 お陰さまで、間一髪、この怪我人は一命を取り留めました。お心当りのある方は、ご一報下さい。

<賞金レース!>
第1回赤城高原100km耐久サイクリング
1st Akagi Highlands 100km Bike Race
  フィールドは標高800mにある横浜市少年自然の家赤城林間学園の広大な森
[1] 開催日
2016年08月14日(日)
[2] 開催地
赤城高原(群馬県昭和村)
[3] 大会会場
横浜市少年自然の家「赤城林間学園」
[4] 後援
横浜市体育協会
[5] 協力
・道の駅「あぐりーむ昭和」
[6] 種目
オフロード
[7] カテゴリ−+参加費【ランチ(カレー)・風呂付き】
■100kmの部 3.5q×29周回
   ・ソロ:6000円
   ・2〜6名チーム: 24000円
■50qの部 3.5q×15周回
   ・ソロ:6000円
   ・2〜6名チーム: 24000円
■30kmの部 3.5q×9周回
   ・ソロ:6000円
   ・2〜6名チーム: 24000円
[8] 優勝賞金
100km部ソロ総合優勝者10万円
100km部チーム総合優勝10万円
但し、表彰式欠席の場合は権利放棄とみなし、次年度賞金にプラスされます。
[9] 獲得標高差
80m(1周回:3.5km)
[10] 募集定員
300名
[11] 募集開始
4月29日(金)
[12] 募集〆切
7月15日(金)
[13]参加賞
Tシャツ+地元夏野菜(トウモロコシ or レタス)
[14] 参加申込み方法
@ウェブサイト「ルミナエントリー 」から申込み手続きお願いします。
LUMINAエントリーに関してのお問い合わせは03-5791-1171、または、 「問合せメール」までお願いします。(土日祝除く9:00-18:00)

Aウェブサイト「スポーツエントリー 」から申込み手続きをお願いします。
但し、電話での問合せやエントリーに関しては 0570-550-846 (平日10:00〜17:30受付 ※土日祝、年末年始を除く)まで

Bウェブサイト「ランネット 」から申込み手続きをお願いします。
[15] 参加規則
・ヘルメットとグローブは着用義務
・ゼッケン番号ステッカーをヘルメットと自転車に貼り付けること
[16] 参加条件
・赤城林間学園に前泊できる方。因みに、宿泊費は夜朝の2食付きで3500円/一人。
・中学生以上(但し、主催者が認める場合は、是にあらず)
・マウンテンバイク、シクロクロス、スポーツ車(BAA基準合格車)の自転車に限る
・参加費のキャンセルは募集締切前は全額(但し、送料差引き)返金します。それ以降の返金はほとんどの費用が発生しているので、不可とします。これに同意される方。
・大会中に負傷または死亡等の事故に遭遇した場合、主催者及び大会関係者に対する責任の一切の免除に同意される方。
・大会に関連するマスコミ報道等々に、名前及び写真を自由に使用することに同意される方。
・気象状況や天災及びその他の理由で大会競技が中止になった場合、参加申込金が返金されないことに同意される方。
[17] 制限時間
8時間(08:00〜16:00)
■会場へのアクセス手段
・車の場合、関越自動車道『昭和IC』出口、T字路を左折後直進約5km

・輪行の場合、上越線『沼田駅』下車、 白沢方面行きバス『上之町』下車後、『昭和村赤谷・桜循環線』バスにて『赤城林間学園』下車(本数が少ないので必ずご確認ください) ※関越交通 TEL:0278-23-1111

■ロケーション
・会場である赤城林間学園は赤城山中腹の標高約800mの地点にあります。夏は爽やかで涼しい高原気候を満喫できます。

・会場(学園)の周囲は広大な畑や農場が広がり、北海道の富良野のパッチワークの丘を彷彿させられ、素晴らしい環境にあります。

・学園敷地内のコース環境に関しては、スキー場の樹木のない特設会場とは違って、バックカントリーの中で行います。バックカントリーとは樹木の ある自然環境のことです。そこには広葉樹の森や松林、それに湧水地などもあります。また、アップダウンに加え、シングルトラックや林道など、変化に富んだコース設定となっています。

■コースマップ
・コースマップ概容は【こちら】をクリックしてください。

標高差などのデータも表示されます。また、距離、高低差などのデータには誤差があることをあらかじめご承知おきください。

・コースマップ詳細は【こちら】をクリックしてください。

■スケジュール
【大会前日(13日/土):「赤城林間学園」
受付時間 16:00〜18:00
競技説明 20:00〜21:00

【大会当日(14日/日)】
集合時間 07:30〜
開会式  07:45〜
競技開始 08:00〜
競技終了 16:00

■宿泊に関して 横浜市少年自然の家「赤城林間学園」電話0278-24-7011へお問い合わせ下さい。

満室になった時点で、募集締め切りとなります。お早目の予約をお勧めします。

■大会日前日(13日)宿泊料金に関して

大人1泊2食(夕食+朝食)付き3500円、但し、子供(小学生以下)3000円

■大会についての最新情報は 「KFCトライアスロンクラブ通信」 に随時アップしています。

■尋ね人
1997年7月19日(土)正午頃、成木街道「壇の橋」上で自転車転倒事故があり、 その時、路上で苦しむ怪我人を救急車に通報して下さった自転車乗り(2人組)を捜しています。 お陰さまで、間一髪、この怪我人は一命を取り留めました。お心当りのある方は、ご一報下さい。

<夏の信州聖高原で贅沢な時間を満喫!!>
第4回wiggle信州聖高原グランフォンド
4th wiggle Shinsyu Hijirikogen Granfondo
  観光地ではない信州の原風景をサイクリング
                          
[1] 開催日
2016年08月28日(日)
[2] 開催地
信州聖高原(麻績村、長野市、信州新町)
[3] 大会会場
ホテル「シェーンガルデンおみ」
[4] 後援
麻績村
[5] 協力
シェーンガルデンおみ、「聖レイクサイド館」カフェテラス・モモwiggle
[6] 種目
グランフォンド(山岳コースを走るロングライドイベント)
電動アシスト自転車(但し、市販車に限る。改造車は禁止。)での参加もOKです
[7] 距離
70kmの部【短めですが、密度が濃い!】
[8] 獲得標高差
1900m(キツ過ぎるという要望にお応えして、例年より500m少なくしました)
[9] 募集定員
400名
[10] 募集開始
6月01日(水)
[11] 募集〆切
8月01日(月)
[12] 参加費
8000円
[13] 参加賞
検討中
[14] 参加申込み方法
@ウェブサイト「ルミナエントリー 」から申し込んで下さい。
LUMINAエントリーに関してのお問い合わせは03-5791-1171、または、 「問合せメール」までお願いします。(土日祝除く9:00-18:00)

Aウェブサイト「スポーツエントリー 」から申し込んで下さい。
但し、電話での問合せやエントリーに関しては 0570-550-846 (平日10:00〜17:30受付 ※土日祝、年末年始を除く)まで

Bウェブサイト「Aウェブサイト「ランネット 」から申し込んで下さい。

[15] 大会主旨
・本大会は競争ではありません。
・信号や一旦停止等々の交通ルールを遵守したサイクリングイベントです。但し、信号は皆無です。
・交通ルール順守の啓蒙活動。
・サイクリングによる地域活性化。
[16] 参加規則
・サイクリング中は自転車の前後に点滅灯を点灯させること
・ヘルメットとグローブは着用義務
・ゼッケン番号ステカーをヘルメットと自転車に貼り付けること
[17] 参加条件
・交通ルールを順守できる方
・18歳以上(但し、主催者が認める場合は、是にあらず)
・ブレーキ機能が付いている自転車(ピストの参加は不可)
・スタッフ、及び、ガードマンの誘導に従う方
・参加費のキャンセルは募集締切前は全額(但し、送料差引き)返金します。それ以降の返金はほとんどの費用が発生しているので、不可とします。これに同意される方。
・大会中に負傷または死亡等の事故に遭遇した場合、主催者及び大会関係者に対する責任の一切の免除に同意される方。
・大会に関連するマスコミ報道等々に、名前及び写真を自由に使用することに同意される方。
・気象状況や天災及びその他の理由で大会競技が中止になった場合、参加申込金が返金されないことに同意される方。
[18] 制限時間
16:00(最終ゴール到着時間)
[19] 途中関門
80分「カフェテラスモモ」(距離13km)
■ロケーション
・大会会場(シェーンガルテンおみ)へのアクセスは長野自動車道麻績ICから約5km、また、JR篠ノ井線聖高原駅よりも約5qという 便利な立地にあります。

・コースからは北アルプスの山並みを望むことができます。また、コース脇にはリンゴ畑や白樺林、それに棚田などが点在します。

・観光客の来ない信州の原風景をサイクリング。誰が見つけたの?「こんな道」という声も。きっと新しい発見があります。

・高原と云う土地柄、アップダウンはそれなりにありますが、聖高原の夏は爽やかで、真夏のツーリングには最適です。 それにコース上、信号機のある交差点はゼロです。当然、車と出会うこともほとんどないので、リラックスしてサイクリングできます。

■自転車を大会会場へ送りたい方へ
・電車で来られる方は、自転車を前もって会場へ送ることができます。前日(27日)着で シェーンガルテンおみ(〒399-7702長野県東筑摩郡麻績村日3434)へ送って下さい。保管しておきます。

■ゴール後のお風呂に関して
・ゴール後、大会会場のシェーンガルテンおみで入浴(無料)できます。汗を流して、疲れを取って、お帰り下さい。 北アルプスを望む露天風呂もあります。

■コースマップ
・コースマップは【こちら】をクリックしてください。

標高差などのデータも表示されます。また、距離、高低差などのデータには誤差があることをあらかじめご承知おきください。

■スケジュール
【大会前日(27日):ホテル「シェーンガルデンおみ」】
受付時間 16:00〜18:00
競技説明 18:00〜18:30

【大会当日(28日):聖湖畔】
受付時間 07:30〜08:00
競技説明 08:00〜08:15
競技開始 08:30〜
競技終了 16:00

■宿泊に関して オフィシャルホテルは大会会場である「シェーンガルデンおみ」電話0263-67-2800です。

宿泊に関して、「シェーンガルデンおみ」のインターネット上の予約状況は 前日8月27日(土)は満室状況となっています。それは、 我々が大会用(参加者とスタッフ)に前もって 抑えているためです。

だから、参加者の皆さんで宿泊を希望される方はKFCトライアスロンクラブ【info@kfctriathlon.jp】までご連絡下さい。 そうすれば、参加者の代理として、宿泊予約を致します。

1人部屋をご希望の方は、または、満室になった場合は、 近くにある同系列のホテルを紹介いたします。なお、宿泊を希望される方は、お早目の予約をお勧めします。

■大会についての最新情報は 「KFCトライアスロンクラブ通信」 に随時アップしています。

■前回のレポートは こちら

■尋ね人
1997年7月19日(土)正午頃、成木街道「壇の橋」上で自転車転倒事故があり、 その時、路上で苦しむ怪我人を救急車に通報して下さった自転車乗り(2人組)を捜しています。 お陰さまで、間一髪、この怪我人は一命を取り留めました。お心当りのある方は、ご一報下さい。

第6回東京ヒルクライムHINOHARAステージ
6th Tokyo Hillclimb HINOHARA Stage
wiggle東京ヒルクライムシリーズ第4戦
距離25q、標高差900m、ゴール地点は風張峠(標高1146m)!
【朗報!!ゼッケン郵送のため、前日も当日も受付がなくなりました。】
参加賞ナップザック
[1] 開催日
2016年10月02日(日)
[2] 開催地
東京都檜原村(檜原街道+奥多摩周遊道路)
[3] 主催
檜原村
[4] 主管
東京ヒルクライムHINOHARAステージ大会実行委員会
[5] 後援
未定
[6] 協力
WACHIレーシングチーム
[7] 種目
オンロード・ヒルクライム
[8] 距離
25km
[9] コース
檜原街道(時計台)〜風張峠(奥多摩周遊道路)
[10] 標高差
900m
[11] 入賞
総合男女1〜8位 & 年代別男女1位
チーム1〜6位
[12] 参加賞
超軽量Tシャツ(ポリ100%)+ナップザック【左下写真】
[13] 募集開始
7月01日(水)
[14] 募集〆切
8月26日(金)
[15]参加費
・個人エントリー 8000円
・チームエントリー(3名) 22500円
[16] 募集定員
400名
・大会ボランティアも募集しています。
[17] 参加条件
・16歳以上(但し、実行委員会が出場を認めた者は除く)

・交通ルール、自転車のマナーを順守できる方

・過去に計測タグの未返却がない人

・参加費のキャンセルは募集締め切り前は全額(但し、送料差引き)返金します。それ以降の返金はほとんどの費用が発生しているので、不可とします。これに同意される方。

・大会中に負傷または死亡等の事故に遭遇した場合、主催者及び大会関係者に対する責任の一切の免除に同意される方。

・大会に関連するマスコミ報道等々に、名前及び写真を自由に使用することに同意される方。

・気象状況や天災及びその他の理由で大会競技が中止になった場合、参加申込金が返金されないことに同意される方。
[18] 制限時間
120分(予定)
[19]22km地点関門(都民の森入口)
スタート後90分(予定)
[20] 参加申込み方法
@ウェブサイト「ルミナエントリー 」から申込んで下さい。
LUMINAエントリーに関してのお問い合わせは03-5791-1171 lumina-info@seaos.co.jpまでお願いします。(土日祝除く9:00-18:00)

Aウェブサイト「スポーツエントリー 」から申込みを行って下さい。
但し、電話での問合せやエントリーに関しては 0570-550-846 (平日10:00〜17:30受付 ※土日祝、年末年始を除く)まで

■宿泊に関しては
檜原村観光協会にお問合せ下さい。(042-598-0069)
良い機会ですから、前泊して東京の大自然奥多摩を満喫して下さい。

■駐車場に関して
・檜原村総合運動場をご用意しています。【場所はこちら】
・応援者用に都民の森駐車場を05:0にオープンします。通行止めになりますので、06:30(時間厳守)までに入場下さい。
・上記駐車場は無料です。
■荷物預かりに関して
荷物は、スタート地点にて預かります。

■ロケーション
ステージとなる檜原街道+奥多摩周遊道路は、秩父多摩甲斐国立公園内にあり、深い森と清流の豊かな自然が残る 檜原村に位置しています。また、檜原村は東京都の西端にあり、山梨県と神奈川県の両県に接し、大都会東京のリゾート地としも有名です。

コース環境は年間を通じて東京都都建設局の手によって丹念に整備されており、路面に砂や小石などもなく、極上のヒルク ライムコース。勾配に関しては、東京ヒルクライムOKUTAMAステージや同NARIKIステージと比べるとやや緩い。但し、短いが下り部分が数カ所あるため、それなりのテクニックを必要とします。 下山に関しては、注意して、安全第一でお願いします。

また、コースに関しては、檜原街道の時計台付近をスタートし、人里地区や数馬地区を抜け、奥多摩周遊道路に入り、 都民の森を越え、東京都の道路最高地点の風張峠(標高1146m)でゴールするという標高差900m、距離25kmの魅力的な設定になっています。

■コースマップ
コースマップをALPSLAB routeに用意しました。 こちらをクリックしてください。
標高差などのデータも表示されます。なお、距離、高低差などのデータには誤差があることをあらかじめご承知おきください。

■スケジュール
昨年から前日受付は無くなりました。前もってゼッケンと計測タグと競技説明文を郵送で対応します。
大会当日は、競技説明を順守し、ゼッケンと計測タグを付けて、時間厳守でスタート地点にスタンバイして下さい。

【大会当日のスケジュール予定】
・スタート地点集合時間 06:00
・競技開始 06:30

■ 歴代優勝者は、本大会が続く限り永久に参加費は免除致します。

【歴代優勝者】
第1回大会/2011年
(男子)乾 友行(神奈川県)38:14
(女子)金子広美(東京都)44:09
第2回大会/2012年
(男子)乾 友行(神奈川県)36:29
(女子)袴田美香(埼玉県)48:10
第3回大会/2013年
(男子)清宮 洋幸(千葉県) 0:38:43
(女子)ワイマント 直美(東京都)0:47:34
第4回大会/2014年
(男子)乾 友行(神奈川県) 0:57:05
(女子)樫木 祥子(東京都)1:03:54
第5回大会/2014年
(男子)宿谷 英男(東京都) 0:56:57
(女子)松田 百合子(東京都)1:04:24

■表彰式に関して。
男女総合第1位から第6位までの入賞者に賞状を授与する。
年代別1〜3位

■男女各優勝者は、本大会が続く限り永久に参加費は免除致します。

■皆さんの競技中の写真は、後日KFCトライスロンクラブのホームページから閲覧&ダウンロードできます。

■大会についての最新情報は「KFCトライアスロンクラブ通信」 に随時アップしています。

■前回大会のレポートは こちら

■東京ヒルクライムシリーズ誕生秘話は こちら

■尋ね人
1997年7月19日(土)正午頃、成木街道「壇の橋」上で自転車転倒事故があり、 その時、路上で苦しむ怪我人を救急車に通報して下さった自転車乗り(2人組)を捜しています。 お陰さまで、間一髪、この怪我人は一命を取り留めました。お心当りのある方は、ご一報下さい。
<首都東京の山と川と湖を巡るツーリング!!>
第5回wiggle東京グランフォンド
5th wiggle Tokyo Granfondo
大自然の中にあるサイクルステーションを巡るサイクリング
東京の風光明媚、青梅街道、奥多摩湖畔道路、奥多摩周遊道路、檜原街道を行く
東京の道路最高地点、風張峠(標高1146m)を越える!!
                          
[1] 開催日
2016年10月09日(日)
[2] 開催地
東京西部(檜原村、奥多摩町、青梅市)
[3] 大会会場
青梅市成木市民センター
[4] 後援
未定
[5] 協力
青梅市成木市民センター、都立「檜原都民の森」、都立「山のふるさと村」、檜原村役場、wiggle
[6] 種目
グランフォンド(山岳コースを走るロングライドイベント)
電動アシスト自転車(但し、市販車に限る。改造車は禁止。)での参加もOKです
[7] 距離
100km
[8] 標高差
1000m(獲得標高差約2000m)
[9] 募集定員
500名
[10] 募集開始
6月30日(木)
[11] 募集〆切
9月01日(木)
[12] 参加費
8000円
[13] 参加賞
検討中
[14] 大会主旨
・本大会は競争ではありません。
・信号や一旦停止等々の交通ルールを遵守したサイクリングイベントです。
・交通ルール順守の啓蒙活動。
・サイクリングによる地域活性化。
[15] 参加規則
・東京サイクルステーションの山のふるさと村「レストランやませみ」檜原都民の森「とちの実売店」檜原村役場内「カフェせせらぎ」 の3か所に立寄り、スタンプをもらうこと(スタンプラリー型)
・いずれかのサイクルステーションで昼食を摂ること。昼食用金券千円は当日の受付で配布
・サイクリング中は自転車の前後に点滅灯を点灯させること
・ヘルメットとグローブは着用義務
・ゼッケン番号ステカーをヘルメットと自転車に貼り付けること
[16] 参加条件
・16歳以上(但し、実行委員会が出場を認めた者は除く)

・交通ルール、自転車のマナーを順守できる方

・ブレーキ機能が付いている自転車であること。(ピストの参加は不可)

・過去に計測タグの未返却がない人

・参加費のキャンセルは募集締め切り日前は全額(但し、送料差引き)返金します。それ以降の返金はほとんどの費用が発生しているので、不可とします。これに同意される方。

・大会中に負傷または死亡等の事故に遭遇した場合、主催者及び大会関係者に対する責任の一切の免除に同意される方。

・大会に関連するマスコミ報道等々に、名前及び写真を自由に使用することに同意される方。

・気象状況や天災及びその他の理由で大会競技が中止になった場合、参加申込金が返金されないことに同意される方。
[17] 制限時間
15:30(最終ゴール到着時間)
[18] 途中関門
10:45 山のふるさと村内「レストランやませみ」(距離44km、標高600m地点)
[19] 参加申込方法
@ウェブサイト「ルミナエントリー 」から申込んで下さい。
LUMINAエントリーに関してのお問い合わせは03-5791-1171 lumina-info@seaos.co.jpまでお願いします。(土日祝除く9:00-18:00)

Aウェブサイト「スポーツエントリー 」から申込んで下さい。
但し、電話での問合せやエントリーに関しては 0570-550-846 (平日10:00〜17:30受付 ※土日祝、年末年始を除く)まで

Bウェブサイト「ランネット 」から申込んで下さい。
■ロケーション
ステージとなるのは東京西部地区(青梅市、奥多摩町、檜原村、あきる野市、日の出町)で、 主なルートは青梅街道+奥多摩周遊道路+檜原街道です。途中、東京都の道路最高地点である風張峠(標高1146m)を越えます。

すなわち、青梅を出発し、御岳山、大岳山、奥多摩湖をグルッと周回して、青梅に戻ってくるルートです。OKUTAMAステージや HINOHARAステージのコースも含まれています。

また、このルートの大部分は秩父多摩甲斐国立公園内にあり、東京でありながら東京とは思えない豊かな自然が残っています。 そして、その自然んの中に点在するサイクルステーションを巡るというイベントです。

各サイクルステーションには、トイレや水道以外にも、空気入れ、ツールキット、救急箱が常設されています。

開催日はサイクリングには最高の秋を選びました。紅葉、コスモス、ソバの花等々をお楽しみ下さい。

■コースマップ
コースマップをALPSLAB routeに用意しました。 【こちら】をクリックしてください。

標高差などのデータも表示されます。また、距離、高低差などのデータには誤差があることをあらかじめご承知おきください。

■スケジュール
【大会会場(受付):青梅市成木市民センター】
受付時間 06:30〜07:30
競技説明 07:30〜07:45
競技開始 08:00〜08:27
競技終了 15:30
閉会式   16:00

■大会についての最新情報は 「KFCトライアスロンクラブ通信」 に随時アップしています。

■前回大会のレポートは こちら

■尋ね人
1997年7月19日(土)正午頃、成木街道「壇の橋」上で自転車転倒事故があり、 その時、路上で苦しむ怪我人を救急車に通報して下さった自転車乗り(2人組)を捜しています。 お陰さまで、間一髪、この怪我人は一命を取り留めました。お心当りのある方は、ご一報下さい。

第10回パラオ本島一周ロードレース
10th Palau Road Race 100km
パラオ最大の島、バベルダオブ島一周道路を使ったスケールの大きなロードレース
[1] 開催日
2016年12月04日(日)
[2] 開催地
パラオ共和国
[3] 主催
パラオ・ナショナル・オリンピック委員会、パラオ・トライアスロン協会、KFCトライアスロンクラブ
[4] 後援
パラオ共和国政府、パラオ政府観光局、パラオ・パシフィック・リゾート
[5] 種目
サイクルロードレース
[6] 距離
約100km(島一周レース)
[7] 制限時間
なし
[8] コース説明
これまで、一部に路面の陥没があり、周回コースを取れませんでした。しかし、今年、 ほとんど 修復されたので、来年からは、念願の周回コースで開催する予定です。スタート地点は、例年通り、 KBシェル石油となりますが、 ゴール地点はパラオ国際空港に変更することにしました。
[6] 募集開始
8月22日(月)
[7] 募集締切
10月20日(木)
PPRが満室になった時点で終了となりますので、先にツアーを押さえてから参加手続きを行って下さい。
[11]募集定員
100名(但し、トライアスロンとスイムレースとサイクルレースの合計)
[12]参加条件
・パラオ・パシフィック・リゾート(PPR)に泊まること。理由:このホテルの施設をお借りして開催するためです。

・参加費のキャンセルは募集締め切り日前は全額(但し、送料差引き)返金します。それ以降の返金はほとんどの費用が発生しているので、不可とします。これに同意される方。

・大会中に負傷または死亡等の事故に遭遇した場合、主催者及び大会関係者に対する責任の一切の免除に同意される方。

・大会に関連するマスコミ報道等々に、名前及び写真を自由に使用することに同意される方。

・気象状況や天災及びその他の理由で大会競技が中止になった場合、参加申込金が返金されないことに同意される方。
[13] 参加費
12000円(但し、トライアスロンとダブルエントリーの場合は6000円)
[14] 参加申込方法
トライアスロン雑誌「LUMINA」の 大会エントリーサイト を予定。

LUMINAエントリーに関してのお問い合わせは03-5791-1171 lumina-info@seaos.co.jpまでお願いします。(土日祝除く9:00-18:00)
[15]オフィシャルツアーに関して
・潟Oッドウィルツアー(担当 座間、武藤 tel:03-3816-1504/ メール:info@goodwilltour.com へお問い合わせください。

尚、宿泊ホテルはパラオで最高級リゾート「パラオ・パシフィック・リゾート(PPR)」です。
今年も、このホテルが大会会場となります。

・オフィシャルツアー以外の参加もOkです。但し、PPR泊のこと。


■大会についての最新情報は 「KFCトライアスロンクラブ通信」 に随時アップしています。

■パラオ島情報こちら

■前回大会のレポートは こちら


■尋ね人
1997年7月19日(土)正午頃、青梅市成木街道「壇の橋」上で自転車転倒事故があり、 その時、路上で苦しむ怪我人を救急車に通報して下さった自転車乗り(2人組)を捜しています。 お陰さまで、間一髪、この怪我人は一命を取り留めました。お心当りのある方は、ご一報下さい。