イベント情報
<奥多摩周遊道路カップ>
第2回東京ヒルクライムOKUTAMAステージ
2nd Tokyo Hillclimb Okutama Stage
東京ヒルクライムシリーズ第1戦!
ダンテ・アリギエーリ協会東京支部
[1] 開催日
2010年7月11日(日)
[2] 開催地
東京都奥多摩町(奥多摩周遊道路)
[3] 主催
東京ヒルクライム実行委員会
[4] 後援
東京都、奥多摩町
[5] 種目
オンロード・ヒルクライム
[6] 距離
11km
[7] 標高差
545m
[8] 優勝賞金
賞金総額70万円。NARIKIステージとの総合ポイントで決定。シリーズ総合男女優勝〜6位まで。 詳細はこちら
[9] 入賞
総合男女1〜6位 & 年代別男女1位
[10] 参加賞(写真左下)
サイクリング用レインジャケット(premierブランド)----伸縮性抜群の優れもの。防寒用としてもOK。競技にも使用可。
[11] 募集開始
2010年2月20日(土)
[12] 募集〆切
2010年6月11日
[13] 参加費
8000円
[14] 参加資格
16歳以上
[15] 制限時間
60分
[16] 9km地点関門(月夜見第一駐車場)
45分
[17] 参加申込み
スポーツエントリー (お問合せ電話番号0985-35-8665/平日午前10時〜午後6時)からの申し込み。

■自転車雑誌「funride」 からの申し込み。

■郵便局から申し込みの場合
-郵便局備付の青色「払込取扱票」に下記内容をご記入の上、参加費を送金して下さい。
-口座番号と加入者名は【口座番号 00190-2-49897/加入者名 青梅市トライアスロン協会】
-通信欄 に大会名・住所・氏名・年齢・性別・電話番号・メルアド・サイクル用雨合羽のサイズ(S/M/L/XL)+下記の申告事項(@〜D)を忘れずに記入して下さい。
-この記入済み「払込取扱票控え」が「参加申込書控え」となります。
以上で、申込手続きは完了となります。

【申告事項】必須です
@参加申込に際して、下記情報を申告して下さい。クラス分け(スタート順)の参考にします。
(a)プロor 実業団部門、(b)上級者部門、(c)中級者部門、(d)初級者部門
A上級者部門と中級者部門の方は最近のレース結果を申告して下さい。
最近の過去2 レースについての「年度/大会名/クラス/順位」
Bクラブor チームに所属されている方はその名称を申告して下さい。
Cサイクリング用雨合羽のサイス(S/M/L/XL)も申告して下さい。当日のサイズ変更は不可です。
D車でお越しの方は、申告して下さい。駐車場(小菅の湯割引券×乗車人数付きで500円/一日)をご用意します。 相乗りでお越しの方は代表者の方が申告して下さい。

■宿泊に関しては、奥多摩町観光協会(0428-83-2152)/ 小菅村東部森林公園キャンプ場「ほうれん坊」0428-87-0435へお尋ね下さい。
良い機会ですから、前泊して東京の大自然奥多摩を満喫して下さい。居心地の良いお宿がたくさんあります。

■ロケーション
ステージとなる奥多摩周遊道路は、秩父多摩甲斐国立公園内にあり、東京でありながら東京とは思えない豊かな自然が残る 都最西端に位置している。

路面や周囲の環境は、年間を通じて都建設局西多摩建設事務所の手によって丹念に整備されており、極上のヒルク ライムステージだ。1990年4月以前は有料道路として供されていた。周りは奥多摩の雄大な山並みに囲まれて おり、眼下には都の水瓶である奥多摩湖が展望でき、大都市東京が誇る最高のリゾート地となっている。

また、この道路に面してよく整備された都立自然公園施設「山のふるさと村」がある。今回のレースは、早朝の時間帯を活 用することで奥多摩周遊道路を本大会のために占有利用するという点を大きな特徴とする。

■コースマップ
コースマップをALPSLAB routeに用意しました。 こちらをクリックしてください。
標高差などのデータも表示されます。なお、スタート地点、ゴール地点は変更の場合があります。 また、距離、高低差などのデータには誤差があることをあらかじめご承知おきください。

【歴代優勝者】
第1回
(男子)竹谷賢二(千葉県)25:18
(女子)片山梨絵(神奈川県)29:00

男女各優勝者は、本大会が続く限り永久に参加費は免除致します。

■前回大会レポートはこちら
■スケジュール
【大会前日のスケジュール】
登録場所 奥多摩町(登計原山村広場運動公園予定)
登録時間 13:00〜16:00
競技説明 14:00〜14:15
競技説明 15:00〜15:15
競技説明 16:00〜16:15

【大会当日のスケジュール】
競技開始   06:00(予定)
表彰式    09:00(山のふるさと村)

■表彰式に関して。
会場は山のふるさと村内にあるレストラン「やませみ」裏庭です。軽食をご用意しています。
総合男女1〜6位、各年代別1位の他に飛び賞、それに、人気の西田賞があります。西田賞とは世界的に 有名な鍛鉄工芸家西田光男さんからのプレゼントです。


■前日受付に関して
スタート時間の関係で当日朝の受付はありません。しかし、前日受付は友人やチームの人による代理受付は可能です。


■本大会の男女優勝者は7月25日開催の「日出町ヒルクライムミーティング・サマーステージ」の参加費が免除されます。 また、スプリングステージ優勝者は本大会への参加費は免除致します。


■特別協賛に関して。
イタリア語語学学校「Societa' Dante Alighieri Comitato di Tokyo」 (ダンテ・アリギエーリ協会東京支部)」から参加者の皆さんの お一人に賞品として「1学期の授業料の免除、42000円相当」がプレゼントされます。


■大会についての最新情報は 「KFCトライアスロンクラブ通信」 に随時アップしています。

■尋ね人
1997年7月19日(土)正午頃、成木街道「壇の橋」上で自転車転倒事故があり、 その時、路上で苦しむ怪我人を救急車に通報して下さった自転車乗り(2人組)を捜しています。 お陰さまで、間一髪、この怪我人は一命を取り留めました。お心当りのある方は、ご一報下さい。
距離が5km延長され、10km一発勝負!
第4回東京ヒルクライムNARIKIステージ
4th Tokyo Hillclimb Nariki Stage
東京ヒルクライムシリーズ第2戦!
   
[1] 開催日
2010年8月15日(日)
[2] 開催地
東京都青梅市
[3] 主催
東京ヒルクライム実行委員会
[4] 後援
成木7丁目自治会、里仁会、東京都森林組合青梅事務所、青梅市観光協会、 青梅市トライアスロン協会、トライスポーツ、VAAM、NATHAN、BODY TUNE、 KFCトライアスロンクラブ
[5] 種目
オンロード・ヒルクライム(MTBでも参加OKですが、MTB部門は設けません。タイヤ選択自由)
[6] 距離
10km 【コースは従来の5km(山岳部分)に、新たに5km(ほぼ平坦部分)延長になりました】
[7] 制限時間
なし。但し、4.5km(ほぼ平坦部分)地点関門を20分で閉鎖します。
[8] 標高差
約600m
[9] シリーズ総合優勝賞金70万円
優勝:男女各150,000円、2位:各100.000円、3位:各50,000円、4位:各30,000円、5位&6位:各10,000円
-東京ヒルクライムシリーズ2大会(OKUTAMAステージとNARIKIステージ)での総合ポイントで争う。
-各大会1位:10ポイント〜10位:1ポイントとし、その合計ポイントで決する。
-表彰式欠席の場合は、次点の選手に権利が移行する。
-優勝者には「東京ヒルクライム・チャンピオン」の称号が授与される。
[10] 入賞
総合男女1〜6位 & 年代別男女1位
[11] 参加賞(写真左下)
サイクルベスト(premierブランド)
背面は一部がメッシュ仕上げになっており、通気性対策もバッチリ、軽量で、快適な着心地です。後ろにポケットが2つ、 前に小ポケットがあります。
premierブランド、材質はポリエステル100%、品質は最高です。
[12] 募集〆切
2010年7月13日(火)奥多摩ステージ大会登録会場で直接申込ができます。
[13] 参加費
8000円
[14] 参加資格
16歳以上 / 初心者は下りの練習を積んで参加すること
[15] 募集開始
2010年3月10日(水)
[16] 参加申込み方法
スポーツエントリー (お問合せ電話番号0985-35-8665/平日午前10時〜午後6時)からの申し込み。

■自転車雑誌「funride」 からの申し込み。

■郵便局から申し込みの場合
-郵便局備付の青色「払込取扱票」に下記内容をご記入の上、参加費を送金して下さい。
-口座番号と加入者名は【口座番号 00190-2-49897/加入者名 青梅市トライアスロン協会】
-通信欄 に大会名・住所・氏名・年齢・性別・電話番号・メルアド・サイクルベストのサイズ(S/M/L/XL)+下記の 申告事項(@〜D)を忘れずに記入して下さい。
-この記入済み「払込取扱票控え」が「参加申込書控え」となります。
以上で、申込手続きは完了となります。

【申告事項】必須です
@参加申込に際して、下記情報を申告して下さい。クラス分け(スタート順)の参考にします。
(a)プロor 実業団部門、(b)上級者部門、(c)中級者部門、(d)初級者部門
A上級者部門と中級者部門の方は最近のレース結果を申告して下さい。
最近の過去2 レースについての「年度/大会名/クラス/順位」
Bクラブor チームに所属されている方はその名称を申告して下さい。
Cサイクルベストのサイス(S/M/L/XL)も申告して下さい。当日のサイズ変更は不可です。
D車でお越しの方は、申告して下さい。駐車場をご用意します。相乗りでお越しの方は代表者の方が申告して下さい。

[17] 受付場所
成木市民センター
[18] アクセス
圏央道青梅インターから30分
[19] 前回大会のレポート
前回大会の様子はこちら
[20] コースマップ
コースマップをALPSLAB routeに用意しました。 こちらをクリックしてください。
標高差などのデータも表示されます。なお、スタート地点、ゴール地点は変更の場合があります。 また、距離、高低差などのデータには誤差があることをあらかじめご承知おきください。
[21] その他
100%舗装路のコース。清流成木川に沿って、その源流を訪ねるレース。

今年のスタート地点は、従来のスタート地点から5km下流です。今年から10km一発勝負です。前半5kmは成木街道の勾配の緩いコース、後半5kmは ときわ林道の急勾配のコースとなります。

山頂下ゴール広場は成木川の源流が湧き出しており、飲むことができます。暑い真夏でも冷たく美味しい天然ミネラル水です。ここまで頑張って上って来た人へのご褒美です。

【歴代優勝者】
第1回
(男子)竹谷賢二(千葉)14:42
(女子)矢沢みつみ(山梨)18:05
第2回
(男子)高岡亮寛(東京)15:01
(女子)三溝麻起子(神奈川)22:42
第3回
(男子)高岡亮寛(東京)14:29
(女子)片山梨絵(神奈川県)17:36

男女各優勝者は、本大会が続く限り永久に参加費は免除致します。第1回〜3回のタイムは第2ステージ /5kmのみ計測

【東京ヒルクライムシリーズ歴代優勝者】
2009年度
(男子)竹谷賢二(千葉)
(女子)片山梨絵(神奈川県)

【大会当日(8月15日)のスケジュール】
・大会本部受付会場/成木市民センター
・スタート地点/成木市民センター前面道路
・ゴール地点/常盤林道終点
・受付時間/07:00〜09:00
・開会式&競技説明/09:20〜09:50
・競技開始/10:00
・表彰式/12:30(上成木バス停付近/昨年と同じ場所)

■輪行で参加される方へ
【バスの場合】最寄の駅はJR青梅線「東青梅駅」です。 東青梅駅の「南口1番バス停」から大会会場がある「上成木バス停」行きのバスがあります。 時刻表に関しては、必ずご自身でご確認ください。所要時間は約30分です。

バスを利用される方は、変更がありますので、 必ずご自分で「乗り場番号」や「発車時間」をご確認下さい。

【自走の場合】最寄の駅はJR青梅線「東青梅駅」です。 ここから上成木の大会会場までは自転車で30分位です。 ウオーミングアップには最適な距離です。

■応援ステージ
選手の応援に関しては、直接お問い合わせください。

■荷物預かり
あります。受け付けの際にスタッフへ手渡して下さい。

■グレーチング調整
コース上にあるグレーチング調整は、 今年も鍛鉄工芸家西田さんがやってくれます。
グレーチングとはコースを横切っている溝を覆っている鉄板のことです。

■お風呂情報
JR青梅線河辺駅北口のビルに温泉があります。駐車場は隣の東急ビルにあります。温泉利用者は無料です。

■本大会の男女優勝者は10月10日開催の「日出町ヒルクライムミーティング・オータムステージ」の参加費が免除されます。 また、サマーステージ優勝者は本大会への参加費は免除致します。


■宿泊情報
青梅市観光協会(0428-24-2481)/名栗観光協会(042−979−1515)へお問い合わせ下さい。

■大会についての最新情報は 「KFCトライアスロンクラブ通信」 に随時アップしています。

■我々KFCのモットーは、参加者、地域の人たち、ボランティア、 スタッフ等々が一体となって共に楽しめるイベント作ることです。 さらに、そのイベントに携わる人たちが誇りに思えるようなイベントにできたらいいなあ、と願っています。

■尋ね人
1997年7月19日(土)正午頃、成木街道「壇の橋」上で自転車転倒事故があり、 その時、路上で苦しむ怪我人を救急車に通報して下さった自転車乗り(2人組)を捜しています。 お陰さまで、間一髪、この怪我人は一命を取り留めました。お心当りのある方は、ご一報下さい。
第2回パラオ・バベルダオブ島一周ロードレース100km
2nd Palau Babeldaob Island Road Race 100km
パラオ最大の島、バベルダオブ島一周道路を使ったスケールの大きなロードレース
)
[1] 開催日
2010年12月5日(日)
[2] 開催地
パラオ共和国
[3] 主催
パラオ・ナショナル・オリンピック委員会、パラオ・トライアスロン協会、KFCトライアスロンクラブ
[4] 後援
パラオ共和国政府、パラオ政府観光局、パラオ・シェル石油、パラオ・パシフィック・リゾート
[5] 種目
ロードレース
[6] 距離
約100km(島一周レース)
[7] 制限時間
なし
[8] コース説明
パラオ最大の島であるバベルダオブ島がレースの舞台となる。スタート地点から島一周道路 コンパクトロード を時計周りに走ります。約50km先にあるキャピタル(国会議事堂) にエイドを設置。また、島の北部はスケールの大きなコースでアップダウンが連続している。自転車好きには堪らない コース。路面は良好。松丸真幸選手絶賛のバイクコースだ。一部、トライアスロンのバイクコースに使用している。
                                            メイン会場となるパラオ・パシフィック・リゾート(PPR)からスタート地点まで、コロール島の繁華街を全選手 一団となってパレードしながら移動する。
[9] 参加費
12000円(但し、トライアスロンとダブルエントリーの場合は2000円)
[10] 申込・問合せ先
問合せ、資料請求はKFC事務局
[11] 参加条件
パラオ大会参加ツアーの利用をお願いします。
[12] 参加費の支払い先
参加費はツアー申込金と同時に旅行社へお支払い下さい。 尚、競技の参加申込書は、従来通りKFC事務局へお送り下さい。
[13] 募集開始
2010年8月9日(月)
[14] 募集締切
2010年10月20日(水)
■パラオ島情報こちら

■大会についての最新情報は 「KFCトライアスロンクラブ通信」 に随時アップしています。

■尋ね人
1997年7月19日(土)正午頃、青梅市成木街道「壇の橋」上で自転車転倒事故があり、 その時、路上で苦しむ怪我人を救急車に通報して下さった自転車乗り(2人組)を捜しています。 お陰さまで、間一髪、この怪我人は一命を取り留めました。お心当りのある方は、ご一報下さい。