イベント情報
第13回Lafume青梅高水山トレイルラン
13th Lafuma Ome Takamizusan Trail Run
[1] 日時
2011年4月3日(日)
[2] 開催地
東京都青梅市
[3] 主催
青梅高水山トレイルラン実行委員会(青梅市トライアスロン協会、成木7丁目自治会、成木8丁目 白岩自治会、KFCトライアスロンクラブ)
[4] 協賛
高水山常福院, Lafuma, 東京都森林組合青梅事務所, 青梅山林災害対策協議会, 青梅市観光 協会, JSBM, VAAM, NATHAN, 佐藤スポーツ、米軍横田基地サムライ太鼓
[5] 種目
【30Km上級クラス】16歳以上
【15Km中級クラス】16歳以上
[6] 参加費
【30Km上級クラス】6000円
【15Km中級クラス】4000円
[7] 賞金(総額42万円)
30Km部男女優勝者(各10万円)
30Km部男女総合2位(各5万円)
30Km部男女総合3位(各3万円)
30Km部男女総合4位〜6位(各1万円)
[8] 参加資格
16歳以上
山で挨拶ができる人
過去に計測チップの未返却のない人
[9] 募集定員
30Km部1100名, 15Km部1100名
[10] 募集〆切
未定
[11] 募集開始
未定
[12] アクセス
JR青梅線青梅駅より徒歩8分
[13] 問合せ
KFCトライアスロンクラブ事務局
[14] 制限時間
4時間50分
但し、10Km地点(榎峠)の関門通過を90分後とする。前回は約10名の選手が不通過になっています。
不通過の選手はここでゼッケンを外し、コース上をゴール地点まで自力で戻って下さい。 先に進むことはできません。この措置は皆さんの安全と山中に立つボランティアの健康を 考えてのことです。従ってください。
[15] その他
■競技規則
山のレースにはケガは付きものと言われていますが、手袋、滑らないシューズ、 それに水さえあれば、ケガをする確率はグンと減ります。
第10回大会は転倒によるヒザと手の平を深くカットした人が数名発生しました。
・手袋着用(義務)
・トレランシューズ(義務)
・最低500ml以上の飲料水(義務)----不携帯の場合はペナルティ20分を記録に加算します。

■表彰
−30km部&15km部の表彰は男女各1〜6位までと年代別1位を対象とする。 なお、30km部の男女各優勝者〜6位までについては賞金あり。

■タイム・スケジュール
-受付場所 青梅市風の子太陽の子広場
(JR青梅駅から徒歩8分)
-受付時間 7:00〜8:50am
-開会式&エアロビ 9:00〜9:30am
-競技開始 10:00am(30Km部)
     10:40am(15Km部)
  
[16] お知らせ
■エイド(給水場)は14km地点(高水山常福院境内)、20km地点(白岩給水)、25km地点(栗平林道終点)、 ゴール地点(風の子、太陽の子広場)の4箇所に設置しています。

栗栗平林道終点の給水場は水とアメ、白岩給水場はオレンジ・水、高水山常福院給水場はバナナ・黒砂糖・水、 ゴール地点給水場はオレンジ・水を用意しています。

■30km部のエイド(給水場)は14km地点(高水山常福院境内)、20km地点(白岩給水)、25km地点(栗平林道終点) の3回です。

折返しの高水山までは給水がありませんので、水を持参でスタートして下さい。これは渋滞を避けるための措置です。 5km地点に給水場を設けると、どうしても渋滞が発生してしまいます。

■15km部は10km地点の栗平給水場の1回です。

■15km部は栗平地区を時計回り(これまでとは逆回り)に周回します。すなわち、栗平林道を上ることになります。これも渋滞 を避ける措置です。

■第2〜11回大会の30Km&15Km部で優勝された以下の方は、この大会が続く限り永久に参加費は免除致します。
【10Km部優勝者】
第1回  杉浦健夫(静岡)47:03
      水上いずみ(神奈川)1:11:47
【30Km部歴代優勝者】
第2回  安藤幸二(静岡)2:10:43
     間瀬ちがや(神奈川)2:46:41
第3回  荒木大輔(東京)2:17:08
     櫻井教美(東京)2:37:40
第4回  鏑木毅(群馬)2:04:00
     間瀬ちがや(神奈川)2:44:39
第5回  松井英樹(静岡)2:08:08
     櫻井教美(東京)2:36:50
第6回  門倉輝明(東京)2:08:59
     佐藤浩巳(千葉)2:43:44
第7回  望月将悟(静岡)2:06:16
     佐藤浩巳(千葉)2:50:24
第8回  Stefan Husler(スイス)2:11:32
     櫻井教美(東京)2:31:10
第9回  奥宮俊祐(埼玉)2:08:44
     佐藤浩巳(茨城)2:39:33
第10回記念大会は35Kmで実施
     奥宮俊祐(埼玉)2:25:53
     櫻井教美(東京)3:00:22
第11回 宮原徹(静岡)2:02:34
     櫻井教美(東京)2:43:58
第12回 宮原徹(静岡)1:54:30
     小林知美(神奈川)2:46:40

【15km部歴代優勝者】
第9回  村井涼(山梨)1:04:18
     郷亜紀子(神奈川)1:22:05
第10回 岡田翔(埼玉)1:02:56
     郷亜紀子(神奈川)1:23:55
第11回 神田哲広(東京)1:02:17
     高橋佳世(神奈川)1:18:30
第12回 栗原孝浩(群馬)0:57:26
     冨澤博美(東京)1:16:10

■栗平地区(30km部は不通過です)
スタートから7kmほど進むと、どこかの時代にタイムスリップした様な、 また、日本人の心の古里を感じさせてくれる風景が目の前に拡がり、 一瞬「あれ、自分はどこにいるのだろう!?」と錯覚してしまいそうなポツンと開けた空間に入り込みます。
ここが青梅の隠れ里「栗平地区」(写真左下)です。ここには民家が3軒と自然農の理論を実践している「宮沢賢治の学校」があります。
この栗平地区は、長篠の戦い以降、織田信長による「武田征伐」により、天正10年(1582年)3月11日、 天目山の戦いに敗れた武田勝頼・信勝親子・北条夫人が自害し、清和源氏新羅三郎義光以来の名門甲斐武田氏が滅亡しましたが、 その武田氏末裔と云われています。
そして、この青梅の栗平地区に流れつき、安住の地として定住したと伝えられています。 山の斜面に積まれた石垣の上には三百年前に建てられたという重厚な家屋があり、 屋根の鬼瓦には武田家の裏紋である花菱が用いられています。

■参加賞
前回の参加賞はランニング・パフォーマンスを向上させる「コンプレッション・カーフ・ソックス」 でした。
第13回大会の参加賞は検討中

■朗報!
大会会場(青梅駅)に近いJR青梅線「河辺駅」前(北口)に河辺温泉「梅の湯」がオープンしました。 青梅駅から約5分の距離です。試走や大会の後に汗を流すには便利です。

■トピックス!
30km部折返し地点の高水山常福院境内で米軍横田基地の外国人による「横田サムライ太鼓」が 皆さんの到着をお待ちしています。何が起こるか?お楽しみに!

■Lafumaブースが出店!
フレンチ・テイストのLafumaのトレラン・グッズ(ウェア、シューズ、バッグなど)を豊富に揃 えたブースが出店されます。巷に溢れているアメリカン・テイストのモノとは一味違ったグッズ。 お楽しみに!

■冠スポンサー「Lafuma」からプレゼント
30Km部&15Km部の男女各上位1〜3位入賞者へは「Lafuma」のトレラン商品がプレゼントされます!

-このシューズ(SKY RACE/左写真)はトレラン用に開発された高性能モデル。
土、砂、湿地、雪、小石、岩場等々、どんな路面でも安定性&グリップ性&履き心地を重視して設計されています。 レース中にヒモが解けない工夫が非常にいい。
実際に、試してみたところ、さすが、ヨーロッパの過酷なトレイル・シーンで鍛えられたモノという感があります。 着地の瞬間、路面に吸い付くように感じる。
靴底が柔らかく、足の動きにフィット、いい感じです。KFCイチオシ。ワンランク上の走りができるかも・・・。
外観もアメリカン・テイストのシューズとは一味違うフレンチ・テイストのお洒落な匂いが漂っており、魅力的です。 個人的には戦闘的な赤色がいい。

皆さん、ぜひ、ヨーロッパの過酷なトレイル・シーンで鍛えられたフレンチ・テイスト「Lafuma」を試して下さい。

■お知らせ(2010/05/24)
入間市のアウトレットにラフマのトレラン商品(ウェアやシューズなど)が売られています。アウトレットのため定価 の約5割引位で売られています。かなりお得ですからお薦めできます。

ラフマ・ミレーアウトレット入間/〒358-8515埼玉県入間市宮寺3169-1三井アウトレットパーク入間2F-4040
TEL:04-2902-5135/Open10:00-Close20:00

■Lafuma cup 2010 course map 30Kmを希望の方は こちら

■Lafuma cup 2010 course map 15Kmを希望の方は こちら

■JAXA(独立行政法人 宇宙航空研究開発機構)様のご協力により、 レースのコースをご紹介する3Dムービーをご覧いただけるようになりました。
ご紹介ムービー(part1)はこちらから
制作・著作:JAXA
丸の内地球市民ギャラリーサイトでは、JAXA様による様々なコンテンツや取り組みをご覧いただけます。

通信速度が遅い回線では快適にご覧いただけない場合があります。
MacOS Xなどの環境ではご覧いただけない場合があります。
ご了承ください。


■大会についての最新情報は 「KFCトライアスロンクラブ通信」 に随時アップしています。

■前回大会の模様は こちら

■青梅高水山トレイルラン誕生秘話は こちら
《JSBM Cup》
第2回多摩川源流トレイルラン
2nd Tamagawa Genryu Trail Run
広葉樹の森、巨樹の森、清流とワサビ田地帯のトレイルを楽しむ
[1] 日時
2010年9月26日(日)
[2] 開催地
山梨県小菅村
[3] 主催
多摩川源流トレイルラン大会実行委員会
[4] 後援
小菅村、西東京市役所トレイルランニングクラブ、日本スポーツ&ボディ・マイスター協会(JSBM)
[5] 距離
30Km
[6] 参加費
6,000円
[7] 参加資格
男女16歳以上
山で挨拶ができる人
過去に計測チップの未返却のない人
[8] 参加賞
コンプレッション・ソックスを超軽量トレラン用Tシャツに変更(2010/07/04up)
[9]制限時間
4時間半
[10]募集〆切
2010年7月26日(但し、300名になり次第締め切りさせて頂きます。)
[11] 申し込み先
ウェブサイト「 スポーツエントリー 」(0570-037-846/時間10:00〜17:30電話での問合せ)
[12] その他特徴等
■コース
東部森林公園キャンプ場(標高650m)【Star】→オマキ平→鶴峠【第1関門&チェックポイント】→奈良倉山(標高1349m) →松姫峠【第2関門&チェックポイント】→鶴寝山(標高1368m)                                             →山沢入りのヌタ→栃の巨木→小菅の湯【チェックポイント】→東部森林公園キャンプ場【Goal】

■コース図の必要な方はこちらからダウンロードしてください(約1MバイトのPDFファイルです)。

■コメント
多摩川の源流を育む美しい水源林や高原(標高1300m)の爽やかな雰囲気を醸し出すトレイルがメインステージとな ります。位置的には、ハセツネ・コースの西側に隣接した山々が舞台となります。高山でのトレランレースです。
スタートから松姫峠までは上りベース、鶴寝山からゴールまでは下りベースとなります。栃の巨木を過ぎた辺りの 山腹から多摩川源流が湧き出していおり、その清流に沿ってコースが設定されています。
そして、このコース脇には 源流を利用してワサビ田が多くあり、それを横目で見ながら下るという本大会でしか体験できない楽しいコース設定 となっています。

■関門のお知らせ
本大会は高山(標高の高い山)のトレイルランニングレースです。それゆえ、安全に配慮し、鶴峠(スタートから1時45分 間後)と松姫峠(スタートから2時間40分後)の2カ所にを設置します。止められた方は、先へは進めませんので、指示 された近道を 通って戻ってください。

■高低差
約700mです。

■給水場とチェックポイント
給水場は鶴峠と松姫峠の2カ所に設置します。
チェックポイントは鶴峠と松姫峠と小菅の湯の3カ所に設置します。ここではスタッフにゼッケン番号を伝えて下さ い。これは安全対策の一環です。


■コースの大部分はdocomo携帯が通じます

■携帯品(義務)
・水1リットル以上
・トレラン用シューズ
・手袋
・健康保険証
・携帯電話(推奨)

■お風呂情報
大会会場近くに天然温泉「小菅の湯」があります。

■優勝された以下の方は、この大会が続く限り永久に参加費は免除致します。
【優勝者】
第1回  井上元道(神奈川県)2:09:56
     鶴見有子(埼玉県)2:51:29

■巨樹と水(清流)の小菅村
小菅村の周囲の山々の多くは明治34年(1901年)以降、東京都が買収し、水道水源林として保全され ています。そのため、100年以上の長きに亘って人の手が全く入らず昔ながらの自然がそのままに保たれてい ます。そのお陰で、ブナやミズナラなどが生い茂った広葉樹の森が広がっています。遠く秋田県の世界遺産「白神山 地」まで行かなくても、ここで充分という気がします。

また、樹齢数百年くらいは優にありそうな巨木が林立している 巨樹の森もあります。まるで、プチ・ジェラシックパークを彷彿させる世界。特に圧巻なのはトチの巨木。あの屋久島の 縄文杉にも引けをとらない幹の太さ。正確な樹齢は知らないが千年くらいは経っ ているのでは・・・。首都圏の近くにこれほどの自然が残っているのは奇跡に近いと言われているそ うです。

巨樹だけでなく、水(清流)の風景も綺麗です。保全されている水源林の山腹から水が湧き出しています。この湧き水を利 用して谷間一帯にワサビがたくさん栽培されています。このワサビ田の棚田が谷間の山沢川の清流に沿 って1km以上続いています。ワサビ田と水の風景も圧巻。

■小菅村と本大会について
小菅村は人口800人ほどの小さな村です。今夏、ある出会いがあり、我々KFCはここの村興しイベントをお 手伝いすることになりました。そんな訳で「多摩川源流トレイルラン大会」は小菅村の村興しを目的とした イベントです。アクセスは良くないですが、トレランレースとしてのロケーションは最高です。山と水を 同時に楽しめるトレランレースは本大会以外にはないでしょう。
参加者の皆さんにここの貴重な自然を楽しんでもらうためには、村興しと云う意味合いを考慮しても、ほど ほどの人数&アットホームな大会を考えています。

■会場へのアクセス
受付会場となる小菅村「東部森林公園キャンプ場」へはJR青梅駅から車で約1時間の距離にあります。また、 JR奥多摩駅からバスが一日に4本運行しています。所要時間は約45分。因みに、小菅村は奥多摩湖に隣接し た村です。

バスに関しては、西東京バスがJR奥多摩駅から朝7:25分にあります。これだと8時頃に小菅村に着きます。 帰りは、15:40発と17:19発があります。(最新情報は各自で確認して下さい。)

奥多摩駅発8:30amの大会専用車を仕立てます。これに乗車希望の方は「ほうれん坊」(0428-87-0435) へご予約下さい。費用は実費(千円くらい)になります。 予約の人数に応じて送迎車を手配しますので、予約のない方は乗車できません。

しかし、ここの立地条件を考えると、やはり車で来られるのがベスト とお思います。駐車場(+小菅の湯割引券=500円/1日)はご用意しています。或いは、前泊されて、 巨樹と水の小菅村を散策されるのも良いかと思います。

■宿泊の問合せ
東部森林公園キャンプ場「ほうれん坊」0428-87-0435

■お楽しみ企画
レース後、皆さんのレース中の写真をKFCウェブサイトで閲覧&ダウンロード(無料)できるようにし ます。

■大会の最新情報は 「KFCトライアスロンクラブ通信」 をご覧下さい。

■大会当日スケジュール
受付場所----東部森林公園キャンプ場「ほうれん坊」
登録受付(ゼッケン&参加賞) 08:00〜09:30
開会式・競技説明       09:30〜09:45
競技開始           10:00
表彰式(ほうれん坊)     14:00

第4回マリアナ・コーヒー・トレイルラン
4th Marianas Coffee Trail Run
サイパン観光も楽しめる少人数のアットホームな大会
[1] 開催日
2010年10月2日(土)
[2] 開催地
北マリアナ諸島サイパン島
[3] 距離
30km
[4] 参加費
8000円(パーティ代金含む。参加申込書はKFCへ、参加費はツアー代金と共に旅行社へお支払い下さい。)
[5] 参加賞
Tシャツ
[6] 募集開始
2010年7月5日(月)
[7] 締切日
2010年8月20日(金)
[8] 参加条件
大会ツアーへの利用
[9] 問合せ
KFCトライアスロンクラブ事務局
[10] 申込方法
■参加申込用紙希望の方は下記 KFCへ。 現地での受付はできません。
[11] その他
■スタート&フィニシュ
マイクロ・ビーチ

■スタート時間
6:30 AM(予定)

■制限時間
5時間

■エイド・ステーション
5箇所に設置予定(水、ヤシの実、ローカル・フルーツを用意)

■アワード・パーティ
マイクロ・ビーチのパビリオンを予定
アイランド・スタイルのバーベキュー・パーティを予定

■コンディション
-これまで1月に「サイパン・トレイルラン」という名称で開催していましたが、コーヒー豆が赤く色づく収穫時期の10月に開催時期し、 「マリアナ・コーヒー・トレイルラン」と名称変更して開催します。

-熱帯サイパンといっても島中の全ての部分が暑いのかというとそうではありません。 タポチョ山山頂辺りは涼しいです。タポチョ山の中腹辺りまでは、ヤシの木、バナナ、パパイヤ、火炎樹、 ブーゲンビリアなど熱帯を代表する植物が生えていますが、それから上の部分には涼しい場所に生えるススキなどが多くなります。

■希望者には宮地藤雄選手のアドバイスやクリニックも予定
宮地選手のアドバイスの他、現地サイパンで宮地選手によるサイパン大会攻略クリニック行ないます。 また、空いた時間には島内観光や食べ歩きなどなど、楽しい企画満載。

■プロカメラマン小野口健太さん同行も予定
皆さんや大会の様子を撮影し、後日「フォトエクスチェンジ」にアップし、ご覧に頂けます。

■レース翌日(日)、希望者の方にはコーヒー豆の収穫を体験することができます。但し、先着6名まで。その場合は10月4日(月)帰国の 日程にして下さい。

■参加ツアー概要
【旅行期間】
A:9月30日(木)〜10月3日(日) 3泊4日
B:10月1日(金)〜10月4日(月) 3泊4日
*この時期のサイパン便は成田発しかありません。
【宿泊ホテル】
フィエスタ・リゾート&スパ・サイパン
【参加ツアー問合せ先】
近畿日本ツーリスト株式会社
新宿法人旅行支店(担当者/服部江美)
TEL:03-3341-2411
FAX:03-3341-4183

■大会についての最新情報は 「KFCトライアスロンクラブ通信」 に随時アップしています。

前回大会の様子は こちら
サイパン島情報は こちら
第11回みたけ山トレイルラン
11th Mt.Mitake Trail Run
KFCサポート大会
[1] 日時
2010年12月12日(日)
[2] 開催地
東京都青梅市御岳山
[3] 主催
みたけ山山岳マラソン大会実行委員会
[4] 後援
TAMAライブ21・青梅市観光協会・日本スポーツ&ボディ・マイスター協会(JSBM)・佐藤スポーツ・ネ イサン・KFCトライアスロンクラブ
[5] 種目
15Km
[6] 参加費
5,000円
[7] 参加資格
男女16歳以上
山で挨拶ができる人
過去に計測チップの未返却のない人
[8] 参加賞
トレラン用超軽量Tシャツ(身体にジャストフィットするタイプ/ポリエステル100%/今年のカラーは検討中)+お風呂
[9] 募集開始
2010年8月1日(日)
[10] 〆切
2010年10月12日(火)
[11] 募集定員
1200名(定員になり次第〆切) 
[12] その他特徴等
ケーブルカー・滝本駅(御岳山麓)から大塚山を通り、宿坊街を抜け、ロックガーデン、 鍋割山(1084m)、奥の院(1077m)を走りぬけ御嶽神社にゴール。

■関門のお知らせ
10Km地点の関門が1時間30分後に閉鎖されます。 止められた方は、先へは進めませんので、近道を通って戻ってください。因みに、制限時間 は2.5時間です。

■過去優勝された方は、この大会が続く限り永久に参加費は免除致します。

■お楽しみ企画
皆さんのレース中の写真をKFCウェブサイトで閲覧&ダウンロード(無料)できるようにし ます。

■大会の最新情報は 「KFCトライアスロンクラブ通信」 をご覧下さい。

■大会当日スケジュール
受付場所----ケーブルカー滝本駅
登録受付(ゼッケン&参加賞) 07:00
開会式・競技説明       08:45
エアロビクス          09:00
競技開始           09:30
表彰式(鳥居前広場)     13:30
コース図は こちら
前回大会の模様は こちら